盛り下がる

このトピックは 7件の返信 を含み、 3投稿者 が参加し、 風  11/21(日)16:09 によって最後に更新されました。

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    投稿
  • #22264
    風

    参加者

     最年少四冠で プロ棋界は盛り下がってます。
    非常に残念です。

    #22276

    >最年少四冠で プロ棋界は盛り下がってます。

    そうなのですか?
    藤井四冠も大リーグの大谷さんも向上心があって素晴らしいと思います
    24は別として、私のようなヘボはお金を払って指します
    プロはお金を頂いて指します
    盛り下がるとは何でしょう?プロ意識の認識違いでしょうか?

    #22277
    風

    参加者

     強いとされる時の名人・竜王すら 頭二つ引き離している。

    トップを張る気概がありながら、大所高所の判断が求められるのに、目前に迫った卒業すら蹴った。

     以後どれだけ活躍しようが一棋士としての奮闘でしかない。頭二つ離しているそのものの結果が出たところで、この後 五冠だろうが八冠だろうが意味を失っている。

    #22278
    六夢Ⅱ
    六夢Ⅱ
    参加者

    卒業を自ら降りたのは時間数の不足で留年となる可能性が高かったからで、
    では翌年なら卒業出来るのかといえば、忙しくなる一方でこの状態が続く限り卒業は無理と判断したからでしょう。

    #22279

    >以後どれだけ活躍しようが一棋士としての奮闘でしかない。頭二つ離しているそのものの
    結果が出たところで、この後 五冠だろうが八冠だろうが意味を失っている。

    はて?ここはポジティブに受け取りましょうか
    この後 五冠だろうが八冠だろうが取れるであろうと・・・w
    意味はあるので暖かく見守りましょう

    #22280
    六夢Ⅱ
    六夢Ⅱ
    参加者

    タイトル保持者からすると藤井さんが挑戦者になられるのは嫌だろう、
    しかし藤井さんに挑戦する方からすると、失うものは何もないわけだから、藤井さんに特化した作戦を考えぶつけるよいチャンスでワクワクするだろう。

    将棋の世界に盤石なんてない、女流棋界も里見、西山の2強時代で2人でタイトルを分け合っていたが、昨日加藤桃子女流三段が里見さんを破って清麗のタイトルを奪取した。
    タイトル戦に出るような人達は相手がいくら強くても戦う前からあきらめるなんてことはない、いくら相手が藤井さんだろうが倒す力は持っているという自信の上で挑戦していく、それぐらいの気概がなくてはとてもトップにはたどり着けていない。

    豊島さんを「序盤中盤終盤と隙がない」と表現した名言があった。
    トップ棋士の誰もが藤井さんを高評価しているが、この名言の後で語られてたように「でも負けないよ」という言葉が抜けてる。
    強いのは認めた上で、それをどう倒すかというのが勝負の世界なので。

    #22281
    風

    参加者

     対局欠席によって、有能な者を卒業させられないと言う事なら、
    そんな前時代的な教育制度じゃヤバすぎる。
    世界に遅れをとるのは当たり前だ。

    特許にせよ、米国・中国に寡占され、文科省の担当だけでも課題山積。

    声を上げないと、年単位でも何も変わって行かない。

    #22294
    風

    参加者

    17度目の対戦

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