思った事を気軽につぶやく② (将棋編)

はじめに 将棋倶楽部24掲示板 フリートーク 思った事を気軽につぶやく② (将棋編)

このトピックは 808件の返信 を含み、 24投稿者 が参加し、  soh-soh 3/29(日)22:12 によって最後に更新されました。

50件の投稿を表示中 - 701 - 750件目 (全809件中)
  • 作成者
    投稿
  • #18071
    六夢Ⅱ
    六夢Ⅱ
    参加者

    「正論ではあっても・・・」

    「もっと定跡を覚えた方が良いよ」とアドバイスしたとする。
    「定跡を覚えても相手はその通り来てくれないからな」と答えたとする。
    「定跡は丸暗記ではなく理解して覚えないと」と改めてアドバイスしたとする。

    最初と2番目のやりとりはよくあること。
    それに対して3番目は、言ってることは正論だが、「わかってないな」と思わざるを得ない。
    最初のアドバイスに対して2番目の答え方をするような棋力の人が、定跡を理解しながら覚える棋力が備わっていると思うのか?
    私なら「確かに相手は定跡通り来てはくれないが、それでも必ず役に立つから、それを信じて覚えた方が良い」と言いたい。

    3手詰、5手詰くらいしかわからない人に、「ここは15手詰があった」とアドバイスするのは相手の棋力を見ていない証拠、
    正論も相手の棋力を把握した上で言わないと、全く的外れなアドバイスになってしまう。

    #18088
    六夢Ⅱ
    六夢Ⅱ
    参加者

    「大晦日の思い出」

    もう20年以上前のことだが急に思い出した。
    大晦日に道場で普通に将棋を指していて、何となく帰るタイミングを逃して、1日の陽が昇ってから帰った。

    #18099
    六夢Ⅱ
    六夢Ⅱ
    参加者

    「妄想浪漫」
    今年の干支は子(ねずみ)
    この干支から妄想を2段階に膨らませて明智光秀まで行ってみる。

    子(ねずみ)を将棋の駒に例えたら何だろう?と思ったとき金が浮かんで来た。
    小判をばら撒くねずみ小僧ということで発想は単純。

    金は守りの駒として重要ながらトドメの駒としても活躍する。
    トドメの多くは敵から取った金で、討ち取られる方からすると、
    一番信頼していた腹心に討ち取られることになる。
    となれば自然と明智光秀が浮かんでくる。

    #18104
    mikiayu
    mikiayu
    参加者

    明智光秀と言えば「麒麟が来る」ですかね。

    #18124

    kannju
    参加者

    初手論のところに ポナンザが初手をランダムに選ぶように
    設定されていたと書かれていました 
    初手は ある程度どれを指しても一局でしょうが
    コンピュータは駒組も人間の想像をこえています
    私が先手でノーマル四間飛車 後手ボナンザが85歩までついてきたので居飛車だとおもいました
    52金左とか駒落ちの上手みたいな手をするので 馬鹿にしているのかと思ったら
    手が進んでみると相振り後手金無双になつてて 終盤85の歩を86とつくてが絶妙手で
    負けました
    また私が先手後手ボナンザ 相振になり 後手ボナンザはやくに 82銀78金の壁をつくるので
    初心者かと思いましたが てが進むと銀冠のなかに玉がいて 完敗
    駒組みの組み方が人間にはとてもまねできないですね

    #18216
    六夢Ⅱ
    六夢Ⅱ
    参加者

    「序盤と終盤」

    自分の得意戦法がオーソドックスなものならば8割くらいが可能性ありとし、
    2割くらいがそれ以外とする(実際は8割以上かと思うが)

    同じ棋力の相手と得意戦法で戦ったらどれくらいの勝率になるか?
    得意戦法といってもオーソドックスな戦法ならば、相手もその戦法を選択したからなったわけで、そんなに高い勝率になるとも思えない。
    80局で42勝38敗くらいにしておこうか。

    それ以外の戦形になった場合、それは相手の作戦であり、それもオーソドックスなものではない。
    ゆえに20局で8勝12敗というのが妥当であろう。

    両方合わせて50勝50敗になる前提で組み立ててみたが、100局の内の2局分が勝ちにつながり2局分が負けにつながる。

    そう考えると勝率を上げるには序盤よりもやはり終盤強化が効率的には良さそう。

    #18217

    kannju
    参加者

    終盤力強化には 詰将棋プラス必至が一般的に言われていますが
    六夢たんも推奨していましたが 寄せの手筋168と 凌ぎの手筋186はいいですね
    特に凌ぎの手筋186はいいです すこし凌ぎがうまくなつたきがします
    ただ年のせいか序盤で大ポカが時々あり 序盤でおわつこともあります
    ボナンザには終盤 両取りされたり 王手でかかり駒をはずされたりよくします
    うっかりが多いので もつと注意深くささんと勝てないですね

    #18219

    kannju
    参加者

    誤 六夢たん 正 六夢さん
    失礼しました

    #18220

    >80局で42勝38敗くらいにしておこうか。
    >それ以外の戦形になった場合、それは相手の作戦であり、
    >ゆえに20局で8勝12敗というのが妥当であろう。
    個人的には先手勝率52%(50点分)相当のような感覚でいいと思います。
    特定戦法以外の場合は、これが1手損扱いとみなして先手で48%。
    後手番の場合はそこに更にR50~人により100点相当分減算して考える。
    こんな感じだと思います。
    この特定戦法の幅が薄い(厚い)場合は、特定戦法が得番(損番)指定となり、
    基本勝率が60%で100点相当分加算が基本係数となります。(先手31勝19敗後手29勝21敗)
    逆にその他の戦法が損番となります。(先手48勝52敗後手38勝62敗)
    六夢さんの棋風が対抗(美濃対美濃)や矢倉所望(相振りなら金無双選択後)などであれば必然的に8割以上が得番のほうです。
    得番率が高ければその分損番で勝率の下落は大きくなると思います。

    #18233
    六夢Ⅱ
    六夢Ⅱ
    参加者

    「将棋の進歩」

    将棋というものはどれくらいわかってきているのだろうか?

    わかってくればそれだけ指し手が限定されてくるはずである、しかし・・・・
    振り飛車を例にとれば、角道を開けたままのゴキゲン中飛車が流行り、
    角交換四間飛車が出て現在は角道を止めるノーマル三間飛車が人気、
    指し手が限定されるどころか、新しい可能性が出てきているのが現状。
    先手の勝率も長年に渡り大きな変化はないし、
    結局のところまだまだわかってない段階だと思う。

    一時は角換りばかりだったがここに来てかなり減ってきている、
    先手はかなり優秀と思い採用者が続出、後手も角換りが良いということで
    両者の意見が一致し多くなったが、先手に弱気になる人が出て対局数が減ったのだろう。
    (代わりに矢倉が増えている、もっとも以前の矢倉とはかなり違うが)

    同じソフトを使って対局させれば先手後手のどちらがどれくらい強いのかわかりそうなものだが、同じプログラム同士というのは優劣が極端に出やすいのでまずいし、違うソフトだと棋力が全く同じというわけにはいかないので出てくる数字もどのように読んで良いのかわからない。

    結局のところ、孫悟空がいくら筋斗雲に乗って走り続けたとてお釈迦様の手の中と同じで、ほとんどわかっていないということか。

    #18241

    おそらく、日本将棋連盟所属棋士が私の書いてる内容を読んで感覚的にどう感じるのか?というレベルだと思います。
    言いたいことは、2割分かってるとしても0.1%しか分かっていないとしても、
    【自分がどれだけ知ってるかによってその後の研究方針を変えることが得とは言えない】と言えます。
    ゆえに、自分がどのくらい知ってるかよりも、今の2倍将棋を知ること。
    逆に言えば、今出来ることを半分の時間で処理できるようになること。
    この2つを目標として自分の棋力がどれほどかを知るのはあっさり諦めるほうが得でしょう。
    私のように、(初段程度で本来知るべき情報)を覚えなかったことで棋力の伸びが止まる可能性のほうが高いです。

    #18261
    風

    参加者

    アベマTV 菅井VS斎藤の好カードですね。

    #18268
    六夢Ⅱ
    六夢Ⅱ
    参加者

    「悪い癖」

    癖というのは悪いとわかっていても中々直らない。

    先日のリアル対局で同じ行為を5回ほど注意したことがある。
    本人もそのつど謝り、直そうとは思うのだろうが結果はこうだった。

    注意した内容は持駒を手に持ちながら考えていること。
    実際は・・・・・
    持ち駒がいくつかあり、盤の横に置いてある。
    その中のひとつを手にし、打とうか打つまいか長い間考えている。

    するとどういう状態になるかというと・・・
    例えば銀を手に持っていたとすると、
    相手の持駒を見るには盤の横を見ればよいわけだが、見えてはいるものの銀だけが足りない。
    これだと「持駒はこれだけですよと見せつつ実は一枚隠している状態になる」

    「一枚だけ隠していたから反則だ」と主張するわけにもいかないので、持駒は置いた状態で考えるように言うわけだが。

    これはレアなケースだったが、時計の後ろで見えない場所に平気で持駒を置く人は多い。
    逆の立場になった時、見えないからそのつど時計をずらして確認しているのに、自分も同じ行為を平気でしてる。

    私はそんなことはしない、持駒は必ず見える位置に置く。
    でも用心深いというか相手を信用しない人がいて、時計をずらして確認してくる人がたまにいる。
    初対局ならわからない部分もあろうと思うが、持駒の置き方を見れば大体察することは出来るだろうにとは思う。

    #18339
    六夢Ⅱ
    六夢Ⅱ
    参加者

    「居飛車党から振り飛車党へ」

    最近、気が付けばかなりの戦法本を買い込んでいる。

    以前は長い間居飛車党で主に対振り飛車急戦の本を買っていました。
    それも対四間飛車の本で色んな急戦がある中で私がやりたいのはその中のひとつ、
    だから他の箇所はなくても問題ない。
    それが次は同じ急戦でも違う変化が書かれているという理由で買う。
    だから実際に必要な部分がどんどん減っていきます。

    でも今考えるとそれは幸せなことでした、なぜならそれだけ覚えることが少なくて済んだから。

    それが振り飛車党になったら本の中身は覚えなくてはいけないことだらけ、当然全く追いつけない。

    #18340
    六夢Ⅱ
    六夢Ⅱ
    参加者

    「戦法書の特徴」

    ある局面で有力そうな手が3つあったとする。
    するとどういう順番に書かれているかというと、まずはダメな手で最後に一番有力な手が書かれている。
    最初に最善の手順を紹介し、後に駄目な変化を綴るというのはまずありません。

    有力そうでも駄目な手が何故駄目なのかを知るのは有益ではありますが、
    その手が駄目だとだけ知っておき、その手を避ければ、駄目な理由も駄目な変化も知らなくても別段困りません。
    それを最初に書いてあるから一生懸命覚え、実際に覚えなければいけない最善の手順につく頃にはもうへとへとになっている。

    最初から順次覚えていかないとと馬鹿正直に取り組んではダメです、まずは概要を把握して一番大事なところから覚えていかないと。

    #18347
    六夢Ⅱ
    六夢Ⅱ
    参加者

    「グー、チョキ、パー」

    このどれを出せば一番勝つ確率が高いか?
    脳科学やらなにやら厳密に言えば確率が高いのはあるでしょうが、そこは重要ではないのでどれも同じとしておきます。
    しかし相手が出したのを見てから出せれば勝つ確率は上がります。
    上るどころかジャンケンなら100%勝ち、ただし将棋ですので勝つ確率が上がるくらいでよいかと思います。

    このグー、チョキ、パーの関係を将棋に例えた時に引き合いに出されるのが、
    角換わり棒銀、角換り腰掛け銀、角換り早繰り銀ですが、
    後出しジャンケンですと四間飛車対急戦でもいつもと言って良いくらい出てきます。

    ノーマル四間飛車にし美濃囲いに組む、対して居飛車は5七銀左と急戦に構える。
    ここで振り飛車には、5四歩、6四歩、1二香、4三銀の有力手があります。
    そして居飛車は指された手を見て急戦の中のどの戦法で行くかを決めます。

    ここで角換わり将棋と大きく違うのは、先に手の内を見せるのはいつも振り飛車側だということ。
    そうなると4つの有力手の内一番良いのはどれかということになりますが、それが決まっているくらいならこのような問題は起こりません。
    となると発想を転換して、逆にこちらの態度を極力見せないで、居飛車の具体的な戦法を見定めてから対応する指し方はないものかとなるのですが・・・・

    この辺りは面白いところです。

    ちなみにこの4拓のどれにするかは、自分の一番得意な形に居飛車の戦法を誘導するという考えで選ぶのが一般的です。

    #18348
    六夢Ⅱ
    六夢Ⅱ
    参加者

    「将棋の長所だと思うところ」

    細かく上げればキリがないがすぐ浮かぶのは・・・・

    ①ケガなど故障をしないこと
    スポーツにはケガが付きもので、例えば相撲ですと体調が万全ということはほとんどない、
    常にどこかしらには心配部分があって、そこと上手く相談しながら戦っていかなくてはならない。
    そして最悪の場合はケガにより相撲を断念しなくてはならないということが起こったりもする。
    将棋にはそういう心配をする部分がないのは大きいと思う。

    ⓶好きな時に気軽に楽しめる
    団体競技はそれなりに人が集まらないと本格的なことは出来ないが、将棋は相手さえいれば出来る
    それも今はネット将棋も普及しており、いつでも相手に困らない。

    この辺りは長所としての大きな特徴だと思う。

    #18350

    >逆にこちらの態度を極力見せないで、居飛車の具体的な戦法を見定めてから対応する
    >指し方はないものかとなるのですが・・・・

    後手番ですので、千日手を受け入れる前提で序盤に1手得角変わり(44歩保留)から
    相手の66歩を見定めて振り飛車を選択するというのはいかがですか?
    ちなみに、先手が66歩を突かない場合は4間飛車以外になります。
    (例:坂田流向かい飛車や角交換3間飛車)

    #18351
    六夢Ⅱ
    六夢Ⅱ
    参加者

    上の取り出した2行、その部分だけで考えると全く違ったものになってくる。
    その前でふれている、四間飛車対急戦でそういうことが起こるというのがポイントで、
    それを踏まえた上でということです。

    ここについては、これを書きたいが為に作られたのではないかと思われる4冊の棋書があります。
    「四間飛車の急所」シリーズで、①は四間飛車対急戦の歴史で、何故そのようになったのかが幅広く書かれています。
    ②③は山田定跡、4五歩早仕掛けなど有力とされる戦法が詳しく書かれています。
    そして④が今回の主役、それらを踏まえた上で、居飛車の急戦策を見てから振り飛車が態度を決める指し方が書かれています。
    それが4一金型、
    この金を極力動かさないで、居飛車の急戦策を見定めてから、5二金左とするのか3二金とするのかを決めようというものです。

    #18352
    六夢Ⅱ
    六夢Ⅱ
    参加者

    「振り飛車対居飛車急戦  振り飛車目線で私が思うこと」

    ①色んな急戦があるがやってこられたら困るので概要だけでも一通りは知っておかないとまずいだろうな。
    ②とはいえほとんどが持久戦志向で遭遇率はかなり低いだろうな。
    ③急戦への対応も調べていくと面白いな、でもやはり実戦ではなかなか表れないだろうな。
    ④調べると自然と急戦の指し方もわかってくるが、居飛車の立場になってやろうとすると最初から方針を変えなくてはいけないので、居飛車の立場になって使うということはほとんどないのだろうな。

    #18355

    kannju
    参加者

    私は中2の時将棋を始め 約1ねんくらい兄とか友達と指していました
    将棋の本も 詰将棋も見たことなたかったですが 新聞の将棋らんで大山名人の
    将棋をみて まつたくの初心者のときから四間に振って美濃に囲っていました
    高校を卒業して 大学入学までの間バイトをしたところの社長が将棋がすきで
    昼休みに二枚落で教わりました その時 初めて詰将棋の存在をしりました
    本格的に再開したのは 大学2年の時将棋部にはいつてからです
    なぜか居飛車党になつていて それから何十ねんも居飛車党でした
    近年はいろいろ指すので オールラウンダーとよばれています
    何年か前24名人戦で角交換四間飛車をメインにしようとするが 負けがこみ居飛車にもどす
    今年は予選リーグでノーマル四間飛車をメインしようとするが負けがこみ変更
    本を読んだだけで ほとんど実戦経験なく振り飛車をさすのはさすがに無理がありますね
    特に振り飛車は多くの実戦経験を積むことが必要だと思いました

    #18356
    六夢Ⅱ
    六夢Ⅱ
    参加者

    ノーマル四間飛車は大変ですね、バランスは良いけど他の振り飛車と比較しても攻め味がなく受けからはじまりますから。
    とりあえず急戦対策からと思って勉強し始めているのですが、おおよその形はわかるものの、これまで居飛車の立場で居飛車目線の本で勉強してきたので居飛車良しがしみついてしまっていてそこから脱却するのは大変そうです。

    そもそも振り飛車側は美濃囲いの固さがメリットでその固さを生かして結果的には互角なわけで、中盤くらいではリードされてないとそういう進行にはならないわけです。
    ですからリードされているものを互角まで持っていく最終盤の力も必要なように思います。

    #18367
    六夢Ⅱ
    六夢Ⅱ
    参加者

    「脳内トレーニングの良し悪し」

    自分でキーワードをあげておきながら「もしも」をつけることにいささかの可笑しさを感じるが、もしもタイトルのようなキーワードがあったら、自分的には真っ先に「脳内将棋盤」が浮かびそう。
    将棋は駒を動かさず頭の中で考えるので、頭の中の将棋盤をよりクリアにすることは上達に伝わる。

    その上で、盤面を見ずに脳内だけで盤面をイメージして解く詰将棋訓練を時々行っているが、自分自身すっきりしない部分もある。
    実戦で詰みのあるなしを読むとして、それは頭の中だけで読むわけですが、盤面を見ることは許されている。
    ゆえに盤面を見つつ考えるわけで、盤面を見ないで考える必要性というのは全くない。
    それをあえて盤面を見ないで考える。
    これも脳内将棋盤をよりクリアにする為のトレーニングだがすっきりはしていない。

    それともうひとつ
    棋譜並べはパソコンで再生されるものを見るより、自分で実際に駒を動かすトレーニング方法が推奨されている。
    実際にその通りで、棋譜並べにしろ定跡手順を覚えるにしろ、頭の中だけでやるよりも身体に染み込んでくる。
    そういう目線でみると脳の中だけで駒を動かして解決させるのはどうなの?と思う。
    脳の中で解決させるのもトレーニングとしては良いだろうけど、実際に駒を動かし、より深く身体に染み込ませるのもトレーニングとしては有力で、脳内だけではそのような特権は得られない。
    詰将棋も頭の中で詰ますトレーニングが推奨されているが、駒を動かしながら考えた方が身体の中には染み込みやすく忘れにくいようにも思う。

    頭の中だけで行ったものは入ってきてもすぐ出て行ってしまう。
    そういうマイナス面はあまり重視されてないが、そこはしっかりと把握した上でトレーニングにとりいれないととは思う。

    #18427

    kannju
    参加者

    私もたまに 詰将棋の配置を覚えて 頭の中で詰ます練習をすることもあります
    普通は ベットにねそべつて 本の図面をみて考えています
    作日 将棋盤に詰将棋を並べて 詰みを読みそのあと 並べてみました
    並べたほうが 記憶に残るように思いました
    詰将棋のばあいは 駒を動かしながら考えてはあまり意味がなく 将棋盤に並べても
    頭の中で 読み切ることが大切だと思います
    私と将棋(田邊重信著)の中の 詰図揺籃集(抜萃50局)第15番(49手詰) 持駒歩2枚ですが
    難しく 何日か考えましたが 解けないので 盤に並べて 解説を読みながら 並べました
    最初のへんは合っていましたが 変化が膨大で とても読み切れないと思いました
    難解で解けない詰将棋は解を見ない主義でしたが これからは解けない詰め将棋は
    解説を読みながら並べようと思います

    #18474
    六夢Ⅱ
    六夢Ⅱ
    参加者

    「七五調」

    勝った勝ったと下駄の音

    良い手はみんな蚊に食われ

    目から火が出る王手飛車

    #18498
    六夢Ⅱ
    六夢Ⅱ
    参加者

    「あまりにもひどい」

    リアル将棋は自宅で行わない限り出向くことになる。
    大げさに言えばそうまでして行う対局。

    毎週行っているトーナメントの1回戦
    序盤の角交換から単純な角の両成りに気付かず、成られた馬が金取りになっていることに気付かずただ取られ、
    あまりにもひどかった。
    何かペナルティをかさないといけない。

    #18500
    六夢Ⅱ
    六夢Ⅱ
    参加者

    「猿も木から落ちる」

    つい先ほどネット将棋で(フリー対局)400点ほど上の相手から挑戦され角のただ取りで41手で完勝。
    羽生さんも簡単な詰みを見落としたことがあったしプロ棋士でも反則ミスを犯すことがある。
    やってしまったことは仕方がなく次に生かすしかない。

    #18506
    六夢Ⅱ
    六夢Ⅱ
    参加者

    「詰将棋川柳」

    たしかこんな感じなのがあった。

    煙詰め 出来た時には 妻も消え

    #18522
    六夢Ⅱ
    六夢Ⅱ
    参加者

    「趣味将棋といえど色々」

    「見る将」という言葉がありますが、指す将棋に関しては強くても、
    この前○○棋士と△△棋士が戦ってどうなったというような情報には疎い人もいますね。
    ある掲示板ではほとんどがこのような情報で盛り上がる、
    かと思えば24掲示板ではプロ棋士の話題はまあ出てきませんね。

    指将棋に興味がある人がプロ棋士の情報を知らなくても問題ないし、
    見る将が駒の動かし方がわからなくても良いんです、それで楽しめているなら。
    知っていればより楽しめるにせよ、だからといって知る必要もないのです。

    ただしひとつの掲示板として見た場合は人材が不足しているなと思います。
    将棋をテーマとした題材が100くらいあったとして、ひとつの掲示板で常時扱われている題材は私の感覚としては5つくらい。
    もっともテーマを出しても発展しなかったから現在に至っているわけで、
    逆を言えば、一口に趣味が将棋といっても幅が広く、興味があるのはその一部分ということなんですけど。

    #18524
    六夢Ⅱ
    六夢Ⅱ
    参加者

    「将棋のルール(規定)」

    将棋にはルールがありますが、プロ棋戦においては日本将棋連盟が決めており、アマチュアはその良いとこ取りで使っている感じですね。
    アマチュアが使うものに持将棋関係の27点法というものがありますが、アマチュアはこの方法でやらなくてはいけないということではないですね、全てのアマチュアに課せられた共通したルールというのはないと思います。
    例えばアマチュアが2人で将棋をする場合、待ったしても2歩しても、途中で盤を先後反転させても、両者合意の下なら良いのですね。
    テレビの企画ですと途中でプロ棋士のアドバイスが受けられるシステムがあったりしますが、その辺りも自由に好きなようにして問題ないのですね。

    プロの公式戦は日本将棋連盟のルールということですが、日本将棋連盟が全て決めてるかというとそうではないですね。
    持ち時間、勝ちあがっていくシステムなどは主催者が自由に決めて良いのでしょうね。

    全てにおいてルール化されているというわけではなく、当然ルールとなってない状態が起こることもありえますね、その時の為にタイトル戦には立会人がいたりします。
    ルールがあるから絶対にルール通りかというと稀ですがルールを跳び越した判断が下されることもありますね。
    タイトル戦で千日手、持将棋で指し直しになった時、規定では即日指し直しであっても、立会人と主催者との協議で日を変更して行った方が良いとの判断に至ったことも過去にあったように思います。

    #18525
    六夢Ⅱ
    六夢Ⅱ
    参加者

    「4八金 2九飛型」

    角換わり腰掛け銀においてAIの影響で爆発的に広まった戦型ですが、この形は将棋を変えましたね。
    相掛かり、横歩取り、対振り飛車、振り飛車で用いられるのですから、主な戦法のほとんどに用いられてる感じです。
    やはりバランスが抜群なのですね。

    #18526
    六夢Ⅱ
    六夢Ⅱ
    参加者

    「名人に定跡なし」

    同じ手でも名人が指したのとそこらのアマチュアが指したのとでは全く評価が違うということが稀に起こりますね。
    名人ですと水面下に置いて深い読みがあってのことだと推測出来ますし、アマチュアに置いても逆の評価として推測できますからね。
    これは将棋に限ったことではなく、言葉などでも誰が言ったのかで重さは全然違ってきますね。

    #18551
    六夢Ⅱ
    六夢Ⅱ
    参加者

    「▲7六歩△3四歩▲7五歩」

    今年になって多用している出だし、奇をてらわずそれでいていきなり自分の世界に誘い込み4手目にして相手の方針を問う。

    10年前のある棋書にはここで5つの手があると書かれている。
    △8四歩 △6二銀 △4二玉 △5四歩  そして裏技的な手だが△8八角成
    これが10年前までの石田流への主流の対応。

    それがわずか10年の間に△3五歩が出、△1四歩が出、△4二飛が出た。
    それも△1四歩はプロ間では主流に位置し△4二飛は角交換相振り飛車という新しいジャンルを生み出した。

    自分の世界に誘う込もうとした時、相手の選択肢があまりにも多く、しかも従来の知識だけでは支えきれない。

    #18553
    六夢Ⅱ
    六夢Ⅱ
    参加者

    「冗談」

    毎週行ってる将棋講座のトーナメント戦、年間だと70人以上が入れ替わり来る、
    そうなると感想戦にも冗談が入ったりするが・・・・・

    友達が、感想戦で冗談を言ったら真に受けられて本気で怒って来たと、
    冗談でいったのに冗談が通じない相手のことをどうしようもないみたいに何度か言ったことがある。
    その場合、冗談が通じない方が悪いのか?冗談を言った方が悪いのか?

    私としての結論は簡単、冗談を言った方が悪い。

    冗談も相手に通じなければ冗談ではなくなるわけで、当然そこは相手を見た上で言わなければならない。
    それは誰でも行っていることであり友達も行っている。
    ただし相手のことを見誤るとそのようなことが起こる、相手のことがわかってなかったからということになる。

    #18554
    六夢Ⅱ
    六夢Ⅱ
    参加者

    「感想戦の苦い思い出」

    もう30年くらい前のことで、苦くも勉強になったことがある。

    私より1~2段強い人と、それよりもっと強い人が感想戦をしていた(年齢も20才くらい私より上)
    この二人は仲がよく1~2段強い人がそれよりもっと強い人に教えてもらっている感じでした。
    感想戦をたまたま見ていた私が、たぶんたまたま良い手も見つけたのでしょう、一言それを言ったら、
    普段物静かな1~2段強い人に「お前は黙ってろ」と一喝されました。

    自分より強い人の指摘なら「なるほどそうですね」となるか、自分より弱く、年齢も低く、しかも外野から言われたのではカチンと来るのも無理はないです。
    同じ言葉でも、言って構わない人、言ったら相手を怒らせてしまう立場の人がいるんだということを身をもって体験しました。

    よくいう「あなたには言われたくない」というやつです。

    #18555
    六夢Ⅱ
    六夢Ⅱ
    参加者

    「勝つと・・・・・」

    年に数回くらいしかありませんが、トーナメント対局している最中に感想戦の声が聞え、
    勝った側が偉そうに「あなたのは将棋ではない」といわんばかりの指導をしていることがあります。
    それが、相手の方がかなり弱いのは確か、将棋になってないのも確かで、誰と誰が戦ってたのかでその辺りは盤面を見なくても容易に想像がつきます。

    それで指導が適切なら良いのですが、相手の棋力も考えず言うから一人相撲状態なんですね、
    そんなことをこの棋力の人に言っても無理でしょうというのを平気でやってるんです。

    もちらん相手のレベルまで落としてる方が圧倒的に多いのですけどね。
    稀にあるんです。

    #18556
    六夢Ⅱ
    六夢Ⅱ
    参加者

    「対局の反省」

    2日ほど前、将棋のライブ中継での解説者の言葉だったか、棋書に書いてあったのか良いことを教わりました。
    「反省は24時間以内に行え」
    そうでないとぼやけちゃって駄目なんでしょうね、コンパクトに、メリハリをはっきりさせていかないと。
    昔は新手で3ヶ月は持つといわれてましたが今は新手一勝の時代ですし、世の中みんな高速で回っていますからね。
    情報は有り余るほど有り、そうなると選択が大切、選択してもまた沢山の情報にかかわっていかなくてはいけないから、
    結論は早く出して、切り替えて次のことをこなしていかないと。

    そういえば私のも似ている、つぶやいたらその時点でおしまいで気持ちは既に次に向っている・・・という感じが多い。

    #18557
    六夢Ⅱ
    六夢Ⅱ
    参加者

    「モーツァルト、ベートーベン、バッハ」

    中原永世棋聖、加藤一二三九段、青野照一九段はクラシック音楽の愛好家として有名です。
    それは単に趣味のためだけではなく、幅を広げることが勝負に良い影響を与えるとも思っていたようです。

    クラシック音楽の3大巨匠といえば上の3人、名前だけでは何がなんだかわかりませんが音楽を聞くと明確な特徴があって面白いですよ。

    モーツァルトは音楽を自由自在に操るもじどおり天才、次から次へと新しいメロディが登場します。
    対してベートーベンは職人、同じメロディが何度も出てきてしつこい。
    バッハはこの二人より少し前の時代の人ですが音楽としてはこの差がメチャクチャ大きい。
    和声音楽(和音で作る音楽)がまだ確率出来ていなかったので対位法という高音と低音で2つのメロディを同時に奏でているのが特徴です。

    アイネ・クライネ・ナハトムジーク(モーツァルト)

    運命(べートーベン)

    G線上のアリア(バッハ)

    #18558

    >18554
    そういう人は先が見えてる。
    黙っていても気付いた頃には自分の下に落ちてくる。
    その時に言ってやれば良い。
    【あんたん将棋は将棋やない】
    ただ駒さ動かしとるだけや

    #18559
    六夢Ⅱ
    六夢Ⅱ
    参加者

    「負けず嫌いにも色々なタイプが・・・・」

    まずは将棋のように勝敗がつくものには手を出さず、どんな屁理屈だとしても自分の負けを認めないタイプ。

    将棋は指すが自分より弱い人としか差さないタイプ。

    弱い人に対し駒を落としてあげるが、二枚落ちあるいは四枚落ちで互角なのに飛車落ちで戦うタイプ。

    常に自分と互角の相手と戦っており、負けず嫌いゆえにどんどん強くなっていくタイプ。

    #18573
    六夢Ⅱ
    六夢Ⅱ
    参加者

    「超難問3手詰」

    かなり以前にトライした作品だと思う、
    超有名な3手詰だが改めて見ると、詰みそうで詰まなそうで絶妙。

    ちなみに難しい作品はその割には誤答が少ないように思う、誤答が多いのは簡単に詰んだように見えてそれがワナだったというケース。

    超難問3手詰

    #18574

    >18559
    追加⇒自分より強い相手のみに挑戦していくのでどんどん強くなるけど対戦相手が居なくなる人

    負けず嫌いの意味が違うかな?(点数のみ追求型)

    #18576
    六夢Ⅱ
    六夢Ⅱ
    参加者

    「長編」

    ある大物推理作家は話を膨らましすぎて、新幹線の車両の窓から売り子の弁当を買うという設定になってしまったこともあるそうな。
    書いている本人も収集がつかなくなってしまったのですね。

    「振り飛車には角交換」も「振り飛車から角交換」になってかなり経ちますが、
    時代と共に色んなことが変わっていき、今は何でもありのグチャグチャの時代でわけがわからないですね。

    勝負に置いてわけのわからないグチャグチャな状態はどうなんですかね。
    一見するとグチャグチャだから力勝負の人が有利にも思えるけど、
    それをしっかり整理出来る人が勝つのですかね。

    #18578
    六夢Ⅱ
    六夢Ⅱ
    参加者

    「全ては指将棋のため」

    棋書を読む、詰将棋を解く、その他将棋関係全般、
    私に取ってそれらは全てが将棋上達の為ではないが、トレーニングという意味合いをかなり多く含んでいる。
    ゆえにもしも上達に関係ないとするならば行うかと問われれば、行わないと答えるようにも思う。
    それよりも他のものを選択してそちらを有効にと思うだろう。

    それらトレーニングの全てが発揮されるのが対局。
    なのに単純なミスをする。
    そんな時に、何のためにトレーニングをしているのだろうと思う。
    このような将棋を指しているのなら、対局だけ楽しんで将棋のトレーニングはせず他に有効利用するべきだと思う。

    ちょっとくらい将棋が上達していったいそれが何になるのだという思いもある。
    その点に置いては全く解決していないが、トレーニングに費やす全ての時間が指将棋のためだということはわかっている。

    #18579
    六夢Ⅱ
    六夢Ⅱ
    参加者

    「ONとOFF」

    トレーニングは長くやれば良いというものではない。
    それよりも短時間で効率よくビシッと決める、それが大事かと思う。

    その点からすると私が書いているのは1話完結の短編小説のようなものだが、
    思いつくまま書いているだけでだらだら感が半端ではない。
    ここまで書いてきてまだ1割も出してないように思うが、出せば良いというものではないし第一きりがない。

    ということでここはOFFが大事かと思う。

    #18619

    ines fujin
    参加者

    勝敗・内容に関わらず勝負が終わった後、特に相手さんの方が自分より低レートの時は、感想戦を希望しているのか否かを見極める為に数十秒待つことにしています。
    逆に自分の方が低レートの時に感想戦につきあって頂いた過去の記憶の積み重ねが感謝の気持ちとして基盤にある為であり、別に上から目線な意識は欠片もありません。

    感想戦は、自分の棋力の範囲で提案と謙譲を織り混ぜつつ相手を立てるよう言葉を選ぶ訳ですが、そこで暴言をくらうと・・・
    とりあえずその場で反論せず、私の方が相手の気に障ることを言ってしまったのかもしれないなと沈黙する次第です。
    (私の方が悪くはなかったと仮定すれば)負けて悔しくてカッとなってるとか、負けた相手を更に叩きのめしたいという意識とかまあ分からなくもないんですが、こういったことが続くと、「感想戦 □希望 □不要」なんて機能が欲しくなります。

    上記書き込みの流れと違う話題ですいません。

    #18620
    六夢Ⅱ
    六夢Ⅱ
    参加者

    >感想戦 □希望 □不要」なんて機能が欲しくなります。

    素晴らしいアイデアですね、絶対に必要な機能だと思います。

    話は違いますが、対局が終わってしばらく待つは、自分が挨拶をした後に時々起こったりします。
    それは相手の方がまだ挨拶をされておらず待ってる時間ですが、
    自分の挨拶が済んだから去るのではなく、両者挨拶が終わって終了というのは心がけています。

    #18622

    ines fujin
    参加者

    六夢Ⅱさんに評価して頂いてすぐひっくり返すようで何ですが(不快に思われるかもしれませんが)
    「感想戦 □希望 □不要」という機能は欲しくなる半面、そんな機能を設けないと楽しめない24になって欲しくないという想いを抱く、若干性善説寄りな甘い自分です。
    という訳で、別トピで新ルールとして提案するかどうかは皆さんにお任せします。

    #18623
    六夢Ⅱ
    六夢Ⅱ
    参加者

    将棋を楽しむのに感想戦が必要かといえばそうではありません、なくても楽しめているから感想戦をやらなくなっていったと捉えるのが普通でしょう。
    そんな中で、感想戦をしたいと思った時にすぐ出来る環境にあればよいですが、残念ながらそうではないというのが現状かと思います。
    (将来的希望も現状のままでは持てない)

    新ルール関係について私も自分の意見を書きこむことがありますが、私の場合はそれ以上のことはありません。
    今回の場合ですと24の機能ですが、それが良いのか悪いのかなんて関係ないです。
    自分が良いと思い、本当に実現させて欲しいと思うのなら、席主に直接メールすれば良いわけで、
    あの人がああ言った、この人がこう言った、このトピックではこういう結論になったなんて関係ないです。
    自分はこう思う、何とか実現させたい、だから席主にメールする、という感じです。

    #18796

    kannju
    参加者

    下の孫(男の子)は今年の5月で5才になるので 5才になつたら将棋を教えようと
    今年の初めに本を3冊購入しました (将棋を教えるのは5才になるまで待て
    と言うのは内藤先生の教え)最近は全然将棋を知らない子供に教えるための本も
    いろいろでています
    私が買ったのは 高橋和著はじめての将棋練習帳 STEP1駒を取る
    実戦1手詰 基本3手詰 の3冊です
    将棋練習帳はドリル式の問題集ですが ドリル式が人気なのか 同じような本が多い
    みたいです 準備ができたので ためしに1月の末に上の孫(女の子7才)にドリルを
    やらせてみたら できるので ときどきやらせています
    昨日初めて 将棋盤と駒を使い 10枚落で対局しました
    角を33に成らせ 9筋をやぶらせ93に成香をつくらせ と金もつくらせ 玉は上段にいくと
    よせにくいので 自陣でうろうろし 馬と 成香と と金 で包囲して 教えたり協力しながら 上手の玉
    を詰めました
    上の孫は女の子なので無理に教えなくていいと思っていましたが 以外なところから
    将棋をやり始めました

50件の投稿を表示中 - 701 - 750件目 (全809件中)

このトピックに返信するためにはログインしなければなりません。