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言うまでもなく、比較的安価な会員価格でも有り、倫理的にも法の隙間を突こうとするのは、賢明な事ではないですね。
ペンギンさん。以前、この掲示板に、プレミアム登録しなくてもプレミアムで見れたと書かれた人いましたよ。
ペンギンさん、経営の厳しさが如実に出ているということでしょう。
特に、将棋はネットとの相性が良すぎる為、ネットの発達は、将棋連盟の収益性に関しては、プラス面よりはるかにマイナス面が大きいと思います。不手際がありましたが、丁寧な返信ありがとうございました。六夢Ⅱ氏の書かれたように、周到な用意には、驚かされるほどです。
思ったことを気軽につぶやく②(将棋編)の方が良かったかも知れませんね。苦笑。
大変、失礼しました。図が誤っておりました。正しくは▲1六歩型で、横歩取らせ△4五角戦法に先手の分、▲1六歩が入っている形です。
定跡ては、△7六飛に対し、▲2二角成、△同銀、▲8二歩、△同銀と進むのですが、▲8二歩を放置で、強く、△3三に角を打ってきた局面です。
大変、お手数をお掛けして、申し訳ありませんでしたが、あらためて、よろしくお願いします。
次の数手 分からないので 教えて下さい。よろしくお願いします。
実戦は、良しとみて角を捨てての攻めだったのですが、王手飛車をうっかりしていて(弱いから仕方ないとも言える)、気付いて、秒読みで慌てたものの、その手筋の五手に気付いて、なんとか優勢かと思った。後にコマ柱も生じた熱戦でした。
ただ言いたいのは、王手飛車にまつわる昔の話が違うと言いたかったが時間切れ。
うーん 堅いはアドバンテージだから、駒損が大きいけどいい勝負なのか。右玉の端の弱さが問題か。
それでも駒得で隙も少なそうなので、後手持って余しての勝ち狙いに持って行ってみたいなぁ。
でもな、そんな甘い考えの受け将棋だからアマ初段にも届かなかったのだよな。
(棋風改造中)
あえて前の詰め将棋の解答は略します。
投稿しましたが、うっかりがあり削除しました。2日制の7番勝負で羽生先生を相手にがっちり防衛を決める郷田先生が降級とは、
まさに群雄割拠ですね。ペンギンさん それ第一感じゃないの?
三手だし。ペンギンさん、詰め将棋 解きたくなりましたか?
と乗ってこないだろうが、誘ってみる。長くても易しいですか。
ほー藤井システムですか。
大変だね。将棋の場合、個々のプログラマー?の努力によってでもここまで来ました。
財力と人財を集中投下した時の凄まじい創造力・難事突破力は、ある程度は予測できましたが、いやはや、速度が速い速い。驚いたね。後手が少し良いかと。怖いですが、バッサリ行ってから、飛車外すまでは必然なのかな。
それで少しいいのかな? ただ薄いですねー。83の傷と82の地点も気になるので、やはりなんとも言えないですか。アマ八級の私的結論としては、どちらも怖い、自信なし。つまり、棋士の事より、凡人にとって、仕事が奪われる脅威・恐怖が確実に大きくなっている。
期待よりも恐怖が先に来る人工知能の進化。万が一にも前座でアマチュアに勝ってもらったら困るという姿勢が露骨に現れた企画で有りましたが、それでも相当数の視聴者数と会員獲得に繋がったのだろうなと。
24は棋譜の通販を行うべきと思う。収益源がなかなか膨らむ事が難しい今後。連盟として、24
の棋譜通販すれば良いと思う。書店通すより、経費は節減できるでしょうし。色々なバージョンがあっていいかと。一流プロの丁寧な解説付きのやや高め設定のものから、データベースとして、24高段の相居飛車選集の膨大な棋譜集とか。タイトル戦に出続けるトップ棋士になると、凡人の思いもしない苦悩もあるのでしょうね。
四間穴得意の広瀬八段相手に完勝を繰り返していたように思いましたので、逆を持つというのは、
「タイトル戦で同じような戦型ばかりなのも」というトップの苦しさもあるのかな、と思わずには居られません。ただ当然ながら、成算そのものもあったのだとは思います。▲36歩で勝ちなら、▲36歩も正解では?
ギリギリセーフと言われますが、ハッキリ余していると思いますし、
実戦でもその手で幾ばくもなく勝ち切ったのでしょう?勝ちに繋がってるなら、詰まさなくともなんら問題はないと思います。
詰ませば譜は綺麗でしょうし、この場合、意外な程に詰ましやすい形でもありましたがね。腐っても穴熊、堅いのアドバンテージの大きい事。
それにしてもニコ生企画、秒読み10秒はないです。クリック行為もあるんで、30秒でも化け物相手には形創るのもアマには至難。
しかし、ポナンザの棋風、なんであそこまで私に似ているんだろ。10秒では勝勢になっても勝ちきれない。
▲3六歩
アマ八級です。
将棋でいうところの一秒間に一億手(以上)読める演算装置に計算のし合いで勝とうと思ってもなかなか。対ボードゲームのソフトの開発力が、演算装置を活かせるレベルに来たと。
外からはクールに見られてる。「お世辞にも良い趣味とは言えなくなった」という事態。
現実をみて処して行くしかない。
兎に角言える事は、ハードの計算力開発力のボードゲームに対しての威力。再燃というより、山積する問題の中で、表面化するかしないかだけの違いに過ぎないのかなと。
真に手遅れになる前に、改めて、問題がないか、全体を洗いなおすべきではないのか?将棋の魅力はわからないですね。
「時間を費やしてしまった」その重みはありますが。
町内卓球大会があった後のあとふきで、小中学生が、将棋を指していたのが微笑ましく感じられました。携帯ゲーム機全盛の時代だけに、少しでも将棋の面白さに気付いてもらえれば嬉しいのだが。
24の三段・四段となってくると、六夢Ⅱ氏が繰り返し述べていたように、相当な少数派で、アマとしては、なかなかの偏差値となるようてすが、しかもペンギン氏は、取り立てての努力なくして、その位置をキープしているのだから、筋の良さは言うまでもないというところでしょう。その中で、勉強嫌いのキズはおいておくとして、あえての課題と言えば、「詰みに対する嗅覚なのかな!?」と思いました。まぁ、アマ級位者の年寄りの寝言ですがね。
もっぱらボケ防止の為だけに、年齢不問の簡単な資格試験に挑戦している訳ですが、で、そのテキストと最近の将棋定跡書を見比べる事になってしまうわけです。
最新将棋定跡書籍が難しいかどうかは別にして、まぁ、頭に入っては来ません。資格テキストも膨大な量の覚えなくてはならぬ事があるのですが、とにかく、覚えるのに苦闘です。
あまりにも覚えられないのが、今の所、年齢的衰えに起因するのか、煩雑な書籍内容によるものなのかも現時点では分からない。
時を経ないと何らかの結論に至らないのです。
私は逆に水筒派になりました。状況次第ですかね。
合わせて、次の一手に関するレスになりますが、
後手としては受けがないので、事実上、詰ますしかないので、
あとは、手順のみ。24の三~四段のペンギン氏や六夢Ⅱ氏が苦戦したとの事で、
将棋の実戦の終盤は、やはり大変なんだなと。
その反面、詰め棋ストのカンジュ氏が、容易に解いた事で、「詰め将棋に接する重要性が、
改めて示されたのかな」と感じました。詰め将棋の基本手筋が詰まった詰みで、△89桂成りと成り捨てる指しにくさや、
貴重な金駒を捨てる△78銀の指しにくさと、詰め将棋派や24高段には一目なのにな。
という思いが交錯します。改めて、「ペンギン氏の筋の良さと、詰め将棋で、さらにパワーアップするのになー。」と感じました。
それと、思ったことを気軽につぶやいてみたのですが、スレ立てた方が良かったと早々に思ったことを付記しておきます。
遅レスも含め、色々、失礼しました。
上限は20億で良いと思います。
話し合う余地があれば、この限りではありませんが。五年後にはならないと思います。2016年オフにも数字次第で大有り。
この二年間で移籍してしまうのかなと。
成長曲線と、成長度が桁違いですので。
元来、メジャー志望で、若ければ、より大きい金額を手に出来ますし。
圧倒的成績と、優勝なら文句なく、即移籍になると思います。易しい次の一手
図は▲3三飛車成りまで。後手番の易しい次の一手をお考えください。
ペンギンさん、その方が、主催紙の為でもあり、将棋界の為でもありますが、タイトル戦番勝負では、つい、ブログネーム「慶春」氏のブログを見てしまいますね。只で、手っ取り早くもあるので。
良い事か悪い事かも判別不能ですが。以前、義父に、お世辞で、将棋は良い趣味だと言われました。
それが、一般新聞紙上でプロ棋士対ソフトの対戦が大きく取り上げられ、
その様子は、皆さんも御存じの通りです。
そのイメージは、将棋ファンよりもファン外の人間に、よりイメージが悪かったようで、
お世辞にも「良い趣味」とは言えなくなったようです。
それが、結構、厳しい現実で、強いならまだしも弱い自分にとっては、窮屈になりました。
そればかりが理由ではないですが、ここ最近、急激に、将棋とは、好むと好まざるに因らず、距離を取らざるを得なくなりました。
そんな中、問いかけたくなったというところです。リレー将棋は、微々たる傷ぐらい、継続に対する支障にはならないと思います。
リレー将棋よりも、時代の流れと言ってしまえば、それまでかもしれませんが、
サークル活動の脆弱化・衰退化の方を大いに危惧しています。羽生四冠と山田哲人氏。
共に意識の高さの桁が違うので。なるほど、9541は綺麗に思います。
年内最高レートやっと7級に乗ったレベルで、4級リーグでない、とオカシガル発言する人のやることらしいね。
小手先の知識ぐらい、将棋でも何のプラスにもならない。だから、降りた。
先手: 強豪 / 後手: 天野貴元氏
手合割:平手居玉で攻め潰す!?の巻
▲7六歩△4二銀▲5八金右△3一角▲4八銀△5四歩▲6六歩△8四歩
▲6八銀△8五歩▲7七銀△5三銀▲6七金△7四歩▲5六歩△6四銀▲5七銀
△7五歩▲7八金△7六歩▲同 銀△7五銀▲同 銀△同 角▲6九玉△8六歩
▲同 歩△同 角▲8七歩△3一角▲6五歩△6二銀▲5五歩△5三銀▲5六銀
△4四銀▲5四歩△7五角▲6六銀△8四角▲7五歩△5二飛▲5八飛△5四飛
▲5五銀直△同 銀▲同 銀△2四飛▲4四銀△5七歩▲同 飛△5二歩
▲4三銀成△2七飛成▲5三歩△2九龍▲6八玉△7五角▲5二歩成△同金右
▲6六銀△2八龍▲5八歩△4二角▲6四歩△同 歩▲7七角△1九龍▲9五角
△7三歩▲7四歩△5三香▲同成銀△同 角▲7三歩成△4二玉▲5六香
△3五角▲5二香成△同 金▲6二と△5三金▲4六金△1七角成▲6三と
△5二歩▲5三と△同 歩▲6九歩△7三香▲7六歩△3二玉▲8六角△6三銀
▲5五金△4八銀▲5六飛△8五歩▲7七角△3五馬▲4六歩△4七銀▲4五金
△5六銀成▲3五金△3九飛▲7九金△6七成銀▲同 玉△3七飛成
————————-ポナンザに関して、儲からない将棋ソフト制作を本業の傍ら、趣味で、ソフト間において、絶対王者と言われる異次元の強さを確立した才能は、正直凄いなと思います。
某氏のたかが、24名人戦八級リーグ参加程度の棋力で、なにに由来するのか、高度な将棋技術に対する異常なまでの見解を不可解に感じて仕方ない。その棋力で何が解るのかとしか言えない。
福井の恥だから、せめて福井県外してくれ。
2015私的将棋10大ニュース
1. 24でのs.o.s氏の華麗な舞い (もう二度と見る事もないでしょう。)
2. ポナンザが(ソフト間での) 絶対王者の地位を更に固めた。(そうは言っても二敗した!?)
番外. 自身の引退
手を変えると言えば、リアルのレート対局というもので、時計を押されたうえで、手を変えられるという事が、一局中に二度もあったことがあって、閉口極まりなかった記憶があります。
まぁ、その人にはこれっぽっちも何事もないのでしょうが。勝つ確率の一番高いと思ってやったことが、そうとも言えない感じなのが、残念。もう一イニング行かせられなかったのか?則本も投げさせ過ぎ。山崎の魔球とかも一イニングならかなりイケタのではないかとかね。仰せの通り、攻撃も雑過ぎ。いずれにせよ、二強が抜けてましたね。
メジャーリーガー不参加なので、ほぼ韓国との一騎打ちなのかな?
どのようにしたら、トップ棋士が、存分に力を発揮できるか。その一点をとってもなかなかに解が難しいかなと。
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