思った事を気軽につぶやく③ (将棋編)

はじめに 将棋倶楽部24掲示板 フリートーク 思った事を気軽につぶやく③ (将棋編)

このトピックは 60件の返信 を含み、 9投稿者 が参加し、  kannju 10/18(月)06:23 によって最後に更新されました。

11件の投稿を表示中 - 51 - 61件目 (全61件中)
  • 作成者
    投稿
  • #22128

    何かが違う・・・なんか足りない・・・なんだろう・・・
    https://bbs24.shogidojo.net/forums/topic/17469/#post-21872
    将棋の戦法名だけでサザエさん歌ってみた

    (投稿修正しました)

    https://bbs24.shogidojo.net/forums/reply/22128/edit/

    #22129

    listclacci
    参加者

     いい加減にせーよ。複数スレに渡って、替え歌ばかり書いてんじゃないよ。
    レス一切つかないんだから、せめて1スレにしておけ。

    #22131

    上の替え歌が思った事を気軽につぶやく③ (将棋編)に投稿するべきじゃないほうを
                            投稿してたというなら謝ります。
    ただ、1スレは1投稿内容につき1レスの誤変換なのか?
    【全部を特定のトピックに集約して1トピックにせよ】の趣旨なのか?ここだけ教えてください。

    #22132
    六夢Ⅱ
    六夢Ⅱ
    参加者

    歌詞は1トピックにまとめて、例えばコロナを題材にしたらコロナのトピックでリンクを貼って歌詞のトピックに来てもらえばスマートですけどね。
    (当然歌詞のトピックでも表示されるし、コロナからも来てもらえるし、ついでに他の歌詞も見てもらえるかもしれないし)
    量が多いし違和感もありますからね、こういう意見が出てくるのは自然だと思いますよ。

    #22159

    本来の投稿したかった投稿に修正しました。
    同時に六夢Ⅱさんの主張の通りにアドレス表記方式にしました。
    https://bbs24.shogidojo.net/forums/topic/21545/page/2/#post-22128

    #22182

    kannju
    参加者

    余必至?
    内藤国雄八段著 必勝の詰め手 第2部 必至問題 第16番9手必至
    攻め方 43竜 
    玉方 11香 13歩 21玉 31金 52歩 53銀
    持ち駒 角 桂
     
    正解は 23竜22金32角31玉43桂42玉41角成同玉22竜まで9手必至ですが
    私の読みは23竜22金32角31玉22竜同玉23金31玉33金まで9手必至
    典型的な必至で23と43の桂打ちを同時に受ける手はありません
    余必至? 詰将棋ではないので どちらでも正解?

    #22183

    >>22182
    余必至?
    内藤国雄八段著 必勝の詰め手 第2部 必至問題 第16番9手必至
    攻め方 43竜 
    玉方 11香 13歩 21玉 31金 52歩 53銀
    持ち駒 角 桂
    http://www.kachikachi.net/web-ban/?p=CS0,IS0,H43,a13,e11,k53,m31,o21,a52

    >最終的に相手に渡す駒が飛車か角か?ですね。
    飛車を渡せば3筋に王手金取りの筋残りの可能性。
    http://www.kachikachi.net/web-ban/?p=CS0,I32,hG0,a13,e11,k53,M33,o31,a52
    角を渡せば、55角や66角での王手龍取りの可能性。
    http://www.kachikachi.net/web-ban/?p=C43,iG0,H22,a13,e11,k53,MS0,o41,a52
    王手金取りなら金をとった場合の形が龍なので詰まない。
    王手龍取りなら22角の形で詰まない。
    これをどう考えるかでしょう。
    普通は後手居飛車とみるべきで、先手振り飛車と考えるなら、
    飛車による王手金取りの可能性が低いとも言えます。
    何とも言えないのではないでしょうか?

    #22184
    六夢Ⅱ
    六夢Ⅱ
    参加者

    必至は詰将棋と同じで、特に断りがなければ後手の持ち駒は残り全てだと思います。

    23と43の桂打ちを同時に受けるには3四に角か銀だけど、仮に角を打ったとして
    2三桂、同角、同角成で駒余りの必至ってことなんじゃないの?
    ちなみに最終手から4二飛と受けるのは同金と取られて即詰みだから受けにならず手数には入らない。

    必至問題は細かいルールもよくわからないんだけど、5手必至とか7手必至というのは、
    5手かけてあるいは7手かけて必至の局面に持って行くということなんだけど、
    その手順がさけられないなら一番最初の場面で既に必至なんじゃないのかとも思えるわけでよくわからない。

    #22186

    kannju
    参加者

    六夢さん ありがとうございます
    33金よりの局面で受けがないと書いたのは 一目の必至にあったからなんですが
    調べてみたら玉方34歩がありました この局面では 確かに34銀か34角で受けれますね
    ただし34銀なら23桂同銀同角成で必至 34角でも23桂同角同角成21金43角で受けが
    ないようですけど 必至のばあい詰将棋ではないので駒があまるのはかまわないと思います
    この問題は9手必至と書いてあるので 私の手は作意ではないことになりますが 必至であるならば
    一応正解だと思うのですが 34銀は23桂同銀同角成で必至
    34角のばあい23桂同角同角成21金43角で必至と思いますが 何かうまいうけがありますかね

    #22187
    六夢Ⅱ
    六夢Ⅱ
    参加者

    34歩があるならkannjuさんの手順も正解だと思います。
    解説でkannjuさんの手順に全く触れられていないとしたら完全な見落としなのではないですかね。
    異なる手順でも成立してしまうのなら問題としても上手くなかったんじゃないかな。

    34歩がないと全く違ってしまうけど、受け手がより長く逃げるのが正解なら3四角でしょう。
    ただこちらも最終手は4三角の他に3二角でも成立していそうなので、成立しているとなるとこちらも問題としては失敗作になってしまいそうです。
    もっともこちらに関しては、そもそもそのような問題ではないわけですから失敗作もなにもないわけですが。

    #22192

    kannju
    参加者

    現代は必至がたくさんられています 内藤先生は詰将棋で有名ですが必至の創作でも有名です
    現代は必至も多くつくられていますが 江戸時代においては 渡瀬荘次郎の作のみのようです
    原図は問題図のみで解はなかったそうです 渡瀬荘次郎の死後だれかが所持していて 他の人が
    目にすることもなかったようです その後木見金次郎七段が譲りうけじぶんで解いて将棋必勝法
    として出版したそうです その中にも 正解手順以外にも こうしても必至という解説もあったり
    します 解は一つがのぞましいでしょうが そこまで厳密な規定があるのかどうかはしりません

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