思った事を気軽につぶやく③ (将棋編)

はじめに 将棋倶楽部24掲示板 フリートーク 思った事を気軽につぶやく③ (将棋編)

このトピックは 168件の返信 を含み、 12投稿者 が参加し、 六夢Ⅱ 六夢Ⅱ 3/10(金)15:38 によって最後に更新されました。

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  • #23586
    六夢Ⅱ
    六夢Ⅱ
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    羽生さんと王将戦・・・・・

    六冠を保持し七冠制覇に向かい谷川王将と激突。
    その期間中に谷川王将が阪神淡路大震災で被災。
    谷川王将はそれをバネにフルセットの末七冠を阻止。
    羽生六冠は全てのタイトルを防衛し翌年谷川王将からタイトルを奪取し七冠制覇。

    当時防衛からタイトル奪取をシンプルな確率だけで計算したことがある。
    防衛確率は2の6乗で64の1
    王将戦で挑戦者になる確率は7分の1だから448分の1
    王将奪取の確率は2分の1だから996の1
    実際は力の差があるから全然違って来るんだけど、棋力の同じもの同士がやるとこれくらいの確立になる。

    さて今回の王将戦、羽生さんは5連勝で、挑戦の可能性が残っている豊島九段は2勝1敗。
    豊島九段が挑戦者になるためには4連勝が必要で確率は16分の1
    この時点で羽生九段がほぼ挑戦するだろうとみていたが豊島九段が2連勝し、挑戦権獲得まで残り2勝としてきた。
    残るは直接対局のみで、羽生九段からすると負けてもプレーオフで、数字上はまだ有利なのは間違いない。
    しかし相手は豊島九段、挑戦確率は9割くらいあるんじゃないかと思っていたが数字上は有利でも50%くらいかなと思っていた。
    だが結果は6連勝とし見事挑戦権獲得。

    やはり挑戦者が羽生九段だとタイトル戦のスケールも違って来る。
    どんな戦いになるのか楽しみだ。

    #23610

    kannju
    参加者

    王将戦 羽生先生が勝っとタイトル100期で 大二ュースになりますが 藤井五冠を相手に番勝負で
    誰が出ても勝っイメージはわかないですね 大山名人が50をすぎてからタイトルを取った前例もありますし
    羽生先生頑張ってもらいたいですね
    2カ月あまり実戦やってなかったんですが 今日1局激指15の初段のコン君と R戦を指し 勝ちました
    これで初段+になりました コン君も初段や1級だと私にもわかるような悪手を終盤指すので 逆転できますが
    二段になると強くて 優勢になることもありますが よく逆転負けします
    24名人戦がちかずいてきたので 実戦を始めました 予選は通過して 決勝リーグには進みたいですね
    サッカーまったくの素人で全日本も長友くらいしか知りませんが スぺイン戦は最初から最後までみました
    勝負は最後までわからないですね

    #23618
    六夢Ⅱ
    六夢Ⅱ
    参加者

    「結果論」

    サッカーのワールドカップの日本戦は大いに楽しませてもらった。
    して今大会日本チームの実力は?

    振り返ればアジア最終予選の冒頭でつまづき早々と崖っぷちに立たされた。
    ワールドカップの1次予選ではドイツ、スペインに勝ったがビデオ検証に助けられた感が強い。
    (スペイン戦では運も味方した)
    それがなかったら名前負けして得点の取り消しが行われた可能性もかなり高い。

    結果としてクロアチアにPKで負けたわけだが、PKの立候制の質問について、監督の後補足する意味で吉田麻也選手が「東京五輪ではそれで勝ってるわけで結果論ではないかな」と言ったという。
    日本のPKの実力がわかったような言い方をする人もいるが、これも結果論であり、わかったつもりでいるだけで、あれだけのデータでわかるはずもない。

    ドイツ、スペインに勝ったが、これにより日本の方が上と見た人はほとんどいないだろうし、コスタリカに負けたが日本の方が下と見る人もいないだろう。
    この辺りは結果ではなくこれまでの実績や試合内容からの判断で在ろうが。
    して今大会の日本チームの実力は?
    これまでとほとんど変わらないと思うが、Wカップへの出場を積み重ねてきた実績を実力として評価したい。
    それからドイツ、スペイン、クロアチアとの競った戦い、そしてコスタリカ戦での圧倒的なボールの支配率あたりは+評価として上積みしたい。

    将棋界では藤井竜王が防衛を果たしタイトル戦では確か負けなしで、奪取と防衛で11回まで行ったと思った。
    その内最終局までもつれ込んだのが最初の頃あったと思ったが、その後は全く寄せ付けない感がある。
    そうなるとこの数字は結果論とはいえずどこまで行くのかなという興味はある。
    もっとも羽生九段とのタイトル戦があるので、ここはそのような数字は横に置き、両者の熱戦に期待するところだが。

    藤井竜王がドイツ、スペインであり羽生九段が日本の感はあるが、サッカーの日本と大きく違うのは羽生九段が七冠を同時に保持していたことのあるモンスターだったこと。
    それに対して藤井竜王はこれでもまだまだ発展途上というそれを上回る驚異のモンスター。
    どういう結果になるかだが、ここで結果論の最大なる弱点を見つけた。
    結果が出るまでは誰も語ることが出来ない、それが結果論だ。

    #23661
    六夢Ⅱ
    六夢Ⅱ
    参加者

    「詰将棋は頭の中で解くのが良いのか、駒を動かしながら解いても良いのか」

    最初に結論を書くと、あくまで私個人としてだが、どちらでも良いというのが私の考え方だ。

    将棋には実際に指して対局を楽しむ人と、対局はしないという人がいる。
    それはその他のゲームでもスポーツでも同じで、実際にすることはないが観るのは大好きという人は多い。

    詰将棋を解くことは実戦の実力アップに大いに役立つ。
    詰将棋を解く時の解き方だが、実戦は頭の中で駒を動かしながら進めるゲームだから、詰将棋を解く時も頭の中だけで解いた方が実力アップにつながりやすい。
    ただし駒を動かしながらでは駄目ということではなく、動かしながらでも詰将棋を解くことは実力アップに役立つ。
    でも実戦では駒を動かしたら戻せない、そこを詰将棋を解く場合は戻しながら解くわけで、そこがマイナスポイントとなる。

    詰将棋との接し方だが、実戦の実力アップだけではなく色んな接し方がある。
    ひとつは詰将棋作品の鑑賞。
    例えば煙詰め作品がいくら素晴らしいといっても、最初の図面だけではその素晴らしさは全くわからない。
    それがどうしたら素晴らしさがわかるかといえば、正解どおりに駒を動かしていって初めてわかる。
    その時に自力で考えて正解にたどり着ければ良いが中々そういうわけにもいかない。
    となると詰将棋を解くのではなく、正解手順を動かす「鑑賞」という作業が必要となる。
    詰将棋はルールに則って王様を詰ますだけでなく、その手順中に妙手や芸術性を織り込むのが良しとされている。
    しかし正解手順がわからないと詰将棋作品の良さも中々わからない、というのが詰将棋の大きな弱点である。
    ただ正解手順さえわかればその詰将棋作品の素晴らしさがわかりやすいのも確かで、詰将棋作品を作っている人からすると、接し方にはこだわかない、とにかく正解手順を再現して作品の良さを味わって欲しいというところだろう。

    詰将棋には実際に作ってみるという楽しみ方もあるし、それ以外にもこだわりのある楽しみ方が存在するであろう。
    そうなると要はその人が詰将棋とどう接しているかであり、それにより「頭の中で解く」「駒を動かしながら解く」「いきなり正解手順を並べて鑑賞する」などの違いが出てくる。

    その人が詰将棋とどう接しているのかで異なるというのが私の考え方だ。

    #23686
    六夢Ⅱ
    六夢Ⅱ
    参加者

    「詰将棋の正解は1種類のみなのか?に見る詰将棋ルール」

    詰将棋であることの条件として正解が1種類であることは有名だが、果たして正解は1種類のみなのか?

    最初に答えをいえば、正解手順が複数あるケースも頻繁に出てきます。
    これは何故そうなっているかというと最終手は複数の手があっても良いとされているから。
    だから「最終手はどの手を指しても正解」ということで複数の正解手順があるわけです。

    では「詰将棋の正解は1種類のみ」と大々的に唱っているのに、何故最終手に限って複数の手順が許されているのか?
    それは、人の都合(忖度)で詰将棋ルールが作られているから。

    最終手が1手のみという作品も多いですが、複数手あるという作品も多いです。
    ここから複数手あるという作品を排除しようとすると、詰め上がりが複数手現われる収束形は全て使えなくなります。
    それでも排除した方が良いのか、それともそこはルールを若干緩和して最終手のみ複数手を認めた方が良いのか。

    その結果として最終手のみ複数手を認めるということになっているわけですが・・・・
    詰将棋には細かなルールというか色んな縛りがあります。
    でもそういうルールって、これは採用、これは不採用とそれにかかわる人達の都合で出来上がっているのですね。
    詰将棋に限らずルールって人の都合で作り上げられているものではあるのですが。

    #23687
    六夢Ⅱ
    六夢Ⅱ
    参加者

    「駒が余る詰手順」

    詰将棋訓練は終盤の玉を詰ますのに大いに役立ちますが、詰将棋では絶対会得できない詰め手順というのも存在します。
    それは詰め上がりに必ず駒が余ってしまう詰手順。
    このような手順に特化した本も出てるので、実戦重視の人はそういうのでパターンを覚えるのも良いですね。

    #23688

    kannju
    参加者

    詰将棋 最後のところは複数あって どれでも正解と言う問題もあるわけですが はるか前
    道場に通っていたころ それは余詰だと主張する人がいて いくら説明をしても
    余詰だといいはって困ったことがあります 免状は持ってないかもしれませんがゆうに四段は
    ある人で 本当にしらないのかいやがらせをしているのかわわからなかったですけど
    詰将棋 江戸時代は妙手説と言って作意 妙手のあるほうが正解で 無双の1番は11手詰ですが
    変化は相当ながいです 
    詰将棋は趣味の世界で本来自由であるべきと思いますが 詰将棋がプロの手からアマチアにうつり
    専門誌ができて 大家の先生方がこまかいことを だんだん決めたようです
    だだ 実戦のような局面で 駒余りもあり 詰みがなんとうりかある場合もあり とにかく詰ればいい
    問題とか 最近双玉問題などもふえているようですが 私はすきではないです
    解く側からみると 玉は一っで 持ち駒も余らず 答えも一っのほうが いいですね
    激指15に実戦詰将棋道場と言うのがあって 実戦のような局面でほとんど駒は余るし とにかく詰れば
    良い 問題1000局解いたことがあります 正確には詰将棋ではなく実戦の詰みでしょうけど
    段々難しくなると読みきらずに 詰みと思えば指してなんどもやりなおすこともありました
    詰るのに81手かかったこともあります 本当はそんなに長くかからないんでしょうが詰めたので
    正解でした 何度やりなおしてもヒントをもらわずに解けば満点なので 1000問終わって満点でした

    #23729

    kannju
    参加者

    コンピューターの将棋 激指15R戦で1級~二段とR戦をしています 二段にはそうとう悪く
    1級にはかなり良く 私の実力は激指15のRでは現在初段です
    コン君の将棋は 手のない時は玉を固めるか パスをする 特に人間と違うのはパスが多いことです
    こちらもパスをして千日手になつてもしょうがないので 攻めるわけですが 固めているところを
    攻めるわけですからこちらが不利になることが多いです こちらがミスをすると攻めてきますが
    固めてパスをすることが多いです 将棋ではそれがベストの戦法なんですかね
    将棋の名人も木村14世名人や大山15世名人のように受け将棋が王道のようです
    時間の制約があるなかでは人間は間違えるからでしょうけど 藤井五冠は抜群の終盤力があるので
    きわどい攻めもできるんでしょう 将棋の理想としては最短距離で攻めて勝っことでしょうが
    昨日今年最初の対局を 激指15R戦で初段のコン君と対局 中盤から悪くなり 敗勢がつずくなか
    突然終わりの数手まえにこちらが9991点優勢に 即詰めにして勝ちました
    初段は終盤よく悪手を指すみたいで 私が逆転勝することもよくあります
    これが二段になると強くてなかなか勝てません 二段の壁を突破することが今年の目標です

    #23730
    六夢Ⅱ
    六夢Ⅱ
    参加者

    大山康晴十五名人「不動心論」より

    読んでいたら良い言葉に出くわした。
    「岐路に明暗はなし」
    AにしようかBにしようか迷った時には、迷うくらいだからその時点ではそこに明と暗のような明らかな違いはない。

    絶対絶命の場面では、「我慢」と「捨て身」が逆転を狙う有力な手段になる。
    そしてどちらがより有効かといえば、あわてず冷静にチャンスを窺う「我慢」しかない(原文のまま)とも書かれていた。

    #23865
    六夢Ⅱ
    六夢Ⅱ
    参加者

    「10年間将棋を指していたら将棋倶楽部24のレーティングでどれくらいに行くか?」

    こう問われたら・・・・
    「そんなの人それぞれだから何とも言えない」と多分答える。

    ただ質問者からすると、R2500もR2000もR1500もR1000もR500もほとんど変わらない。
    「10年もやってるとやはり凄いですね」ということに多分なる。
    実際にR500でも「将棋が趣味です」で十分通用する。

    #23874
    六夢Ⅱ
    六夢Ⅱ
    参加者

    昨日のA級順位戦の8回戦、藤井5冠VS永瀬王座は永瀬王座が勝って名人戦挑戦権の行方が混とんとしてきた。

    それにしても永瀬王座が中食休憩まで持ち時間を3分しか使わなかったのは凄かった。
    そしてその内訳も凄かった。
    角換わり将棋で永瀬王座は両方の端歩を突いたわけだが・・・
    そのどちらの手に対しても藤井5冠はあいさつをせずに他の手を指すことが出来た。
    本局は両方ともあいさつをしたわけだが、あいさつをしなければしないで当然そのケースも想定した上での端歩突き。
    もちろん両方あいさつをした手に対しても用意がちゃんとされており、結果昼食までに使った時間は3分。

    途中で後手の飛車が8四 に浮くシーンがあり、見慣れない手に解説者が驚いたが永瀬王座は事前研究の範囲内。
    角換わりは事前研究の最前線だけど、こんな手まで事前研究の範囲内でないとどうやらやって行けないようだ。

    #23875
    六夢Ⅱ
    六夢Ⅱ
    参加者

    将棋は待った出来ないけどリセットしてまた最初からやり直すことが出来る、しかし人生は・・・・

    回転ずしの件、損失は計り知れないし、今後繰り返されない為にもかなり厳しく出るだろうし・・・・

    後悔先に立たずだけどネットはほんと怖いね。

    #23920
    六夢Ⅱ
    六夢Ⅱ
    参加者

    昨日はギターの講座生がギターを買いたいということで選ぶサポート要員ということでいった。
    予定金額があり、事前に店に行ってのチェックがあり、ネットでスペックを見ての予習もあり事前準備は万端。

    2店舗のうち1店舗目はギター担当者を呼ぶも中々現われず対応も不親切、いくつか尋ねたが対応はぶっきらぼう。
    それでも3本試奏してギターのイメージはつかんだ。
    2店舗目の店員は真逆でずっと話してる、おかげで良い情報が得られた。
    こちらではまずは高級ギターを弾かせてもらって違いを知るという作戦に。
    まず40万円台のギターを試奏、講座生は怖いと言いながらも一応は手に取って弾いてみた。
    その後4本のギターを試奏、その内2本は前の店舗で弾いたのと同じモデルで、候補は絞られたと言ってよい。
    その後は一端食事をして頭を冷静に、そして2店舗目は弦やストラップをサービスしてくれるということでそちらで購入。
    講座生も事前知識を入れてありそれに見合ったモデルであり、何より私もチェックに参加したので安心したとのことだった。
    ちなみに私は、8割のギターはまず問題ないと思っており、ハズレのギターさえ選ばなければ大丈夫で、その為に私がいると思っている。
    なので、違いは説明しても、あちらが良いこちらが良いというようなことは言わない、自分で選んだものが一番。

    長々と長くなったが将棋の買い物で買っておけば良かったと後悔しているものがある。
    それは駒。
    30万くらいのを買ってそれを使っていたら幸せ度もかなり違ったろうに。
    30年くらい前ならなあ、でもいまさら買っても・・・・・
    そういえば昔買ったので囲碁と同じ大きさの将棋盤がある。
    もちろん将棋の駒とセットで将棋の駒も大きく凄く迫力がある。

    まあ後悔先に立たずだから欲しいと思ったらその時買うのがいいかな。
    もっとも買って後悔するのも後悔先に立たずではあるけど。

    #23936
    六夢Ⅱ
    六夢Ⅱ
    参加者

    「作戦勝ちって?」

    対局に臨むときは事前に作戦を立てることが多い、それがプロともなれば90%以上の確率だろう。
    それが対局が始まり一区切りついた時に「作戦勝ち」といわれる局面になることがある。

    そこで思うのだが・・・・
    それって事前の作戦がまさって良くなったわけではないでよねえ。
    これが研究勝負だけなら作戦勝ちという言葉も自然だけど、力戦の展開だって作戦勝ちって言葉を使うし。
    だから、別に作戦で勝ったわけではないと思うのだけど、作戦勝ちって言い方をするよね。

    #23945
    風

    参加者

      特例でプロ入りなる。
    本来の特例ね。

    #23946
    六夢Ⅱ
    六夢Ⅱ
    参加者

    小山さんプロ編入試験に合格して良かったですね。

    ちなみに特例ではないですけどね。
    特例でプロ編入試験なるものが用意され、それに合格してプロになったのが瀬川さん。
    それを期に新しいルートが設けられ、そのルートを経てプロになったのが今回で3人目ということです。

    当時瀬川さんはプロ棋士に対しかなりの好成績で、瀬川さんを応援するアマチュア側が日本将棋連盟に対し、
    「それでもプロ棋士になれないのは如何なものか」みたいなものを書面にして提出したんですね。
    それを受けて「では特例としてプロ編入試験を設けましょう」となったわけです。
    その後しっかりしたルートが作られるわけですが、日本将棋連盟が自らこのようなルートを作ろうとしたのではなく、アマチュア側がこのようなルートを作らせたといって良いでしょう。
    (アマチュア愛好家、世論を考えると作らざる負えなかった)

    #23949

    【煽るならこうかな?】
    心配しなくても、報道機関の人はそもそも全体像など分かってない。
    棋士になる規定すらも理解してない人が多数。
    そういう状況で上からもらった情報に裏書入れて作るだけ。
    嘘の記事だった場合に死ぬ役を設定して矛先が決まればそのまま確定。
    記者などこの程度の保険屋に過ぎない。
    そういう保険屋の記事に対して人生を決められること自体が愚かだと思えば良い。

    #24007

    faalex
    参加者

    先ほど対戦した方が自分よりレーティングの低い相手だったのですが気楽に対局しましたが簡単に敗れてしまいました。
    今月だけで100勝2敗の方でした。
    過少申告されてアカウントを作られた方なのかな?と疑ってしまいました。
    でもそういった人は24道場にほとんど存在していないと思っていたので大変驚きました。

    #24016
    六夢Ⅱ
    六夢Ⅱ
    参加者

    昨日からWBCの野球が始まったがテレビを観ていて驚いた。
    画面の左上に単語の説明が出る。
    たぶん解説者が放った単語にすばやく対応してだと思うがこのような単語説明は今までに記憶がない。

    これは絶対に将棋評価値表示の影響でしょう。
    野球をあまり知らない人にとっては単語説明はとてもありがたい。
    だけどだれも気付かなかった。
    それを将棋の評価値グラフが教えてくれた。

    これからは色んなスポーツ放送で、にわかファン向けに単語の説明文が画面端に出るようになるかも。

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