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現在時点の名人戦2384局の勝敗分布
先手勝ち1142戦
後手勝ち1098戦
__引分0009戦
__中断0004戦
時間切れ49戦(内先手勝ち26戦後手勝ち23戦)
反則勝ち71戦(内先手勝ち38戦後手勝ち33戦)
判定権履行11戦(内先手勝ち7戦後手勝ち4戦)合計⇒先手1213勝/後手1158勝/引分9戦
先手勝率⇒51.16%程度爆竜戦隊アバレンジャー/暫定投稿
タブの壁を破り昇れ、レーティング
段位の壁突き破れ。
勝利の目を今閉ざすのは誰だ。
負けた後からやってくる。
ココロが折れかける、タブの差
厚き壁が、そこにある。サイトの記録、調べたあとで、
刻まれた棋譜(りれき)を今、探して指す。破れた数だけ強くなれる。
破れた数だけ敗因を知る。タブの壁を破り昇れ、レーティング
先の景色眺め・・・たいのに。指すのに理由は、いらないさ・・・
勝てないな・・・左の美濃でも指しこなせるように、
時間を使って選ぼう
振らせるたびに嘆かないぞ。
有利のはず(も)わからない。捌きを求め攻め切れれば良い。
勝ち残れタブの最下位
確率変動(かくへん)待ち破れた数だけ強くなれる。
破れた数だけ敗因を知るよ。
タブの壁を破り昇れ、レーティング
先の景色眺め・・・見るため。勝負の前に探りあっている
駆け引きの先、勝利の為。タブの壁を破り昇れ、レーティング
先の景色眺め・・・たいのに。
破れた数だけ強くなれる。
破れた数だけ敗因を知る。
タブの壁を破り昇れ、レーティング
先の景色眺め・・・見るため。指すのに理由は、いらないさ・・・
勝てないな・・・
https://www.youtube.com/watch?v=ZRqSvNYtnHA&feature=share&fbclid=IwAR1zk1uGtoOKQFjndV2VeCSF7r-TrUIbrvj0yafAi0yWq1c7glMV2msMtio冷静に、24と魚津の昇段までの必要勝ち数を考えてみた。
同段の場合、24なら16点加算で13勝必要。
魚津は、4%加算程度だから30%⇒100%迄の70%加算に17勝必要となる。
1段位上との対局なら、24なら24点加算なので9勝程度。
魚津なら6%加算なので12勝目安。つまり、1.5倍相当の開きである。
これが、2段位差だと話が変わってくる。
24の場合は、7勝で昇段してしまう。しかし、魚津は7%加算相当で7:1程度の手合である。
計算上は、10勝必要となる。
これが、3段位差でも、魚津は7.5%加算で、4段位差でも7.7%となり、31:1にはならない。
なお、6段位差(もしくは5段位差で達成率の条件有り)だと、7.9%と0.1%の手合となる。
こう考えると、24の3段位=魚津の2段位という図式が見えてくる。
なお、魚津の降級は、達成率30%以下の時に負けた場合にゼロ%迄下がり、
そのまま達成率0%が継続すると降段となる。
基本的には、達成率0%=1段位下の段位の達成率30%と考えると、多少見えてくる。個人的な観想だが、
【24】【魚津】
6段=5段
3段=3段
上級=初段
中級=2級
低級=4級
初級=5級
こんな感じだろうか?
(魚津の達成率は年齢の3倍で互換目安)
(100を超えたら70を引いて1段位上の段位で互換)
(170を超えたら140を引いて2段位上の段位で互換)
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/game/28601/1487392884https://bbs24.shogidojo.net/forums/topic/11915/
将棋の手合い割と基準点差の目安>どうなんですか?
それは戦法というより場合の手です。
相手からの仕掛けによって選択する場合がある程度の陽動振り飛車となります。
後から25歩と突く形で居飛車銀冠を組む手も覚えておいて指すとしても後出しじゃんけんに比べて損です。飛車の位置を変える手は振り飛車側が後出しじゃんけんをする代わりに後手番になった計算です。
単純に言えば後手番で指す(勝率48%)より得してる計算です。
ただ、それで52%ラインが見えるかといえばこれは無理です。▲7八飛△4ニ玉▲7六歩△3ニ玉の流れなら、袖飛車(38飛車)や右四間(48飛車)もありですね。
78金と32金の抜け落ちですね。
便宜上、訂正の文字のところでしょうか?
同様に、Aクラス(後出しじゃんけん相当)とみなしてみてはいかがでしょうか?【暫定投稿】
191 :名無し名人:2006/12/25(月) 17:09:49 ID:vldpWy0S
先手初手用SSSクラス_76歩26歩
SSクラス_66歩56歩36歩48銀
Sクラス_16歩96歩58飛68飛78飛38銀68王(訂正)
AAAクラス_58王48飛車
AAクラス_46歩38飛98香58金右68金48金48王
Aクラス_18飛18香38金68銀
Bクラス_78銀58金左
Cクラス_86歩166 :初手76歩の後手 :2006/05/31(水) 18:59:38 ID:+Y45y3Jc
Sクラス_34歩84歩
AAクラス_54歩62銀42王
Åクラス_74歩64歩62飛52飛42飛32飛52金右72銀
Bクラス_44歩52王72飛94歩14歩
Cクラス_12香42金62金62王
Dクラス_92飛92香72金42銀24歩
Eクラス_32銀 52金左167 :初手26歩の後手 :2006/05/31(水) 19:00:37 ID:+Y45y3Jc
Sクラス_34歩84歩
Aクラス_14歩
Bクラス_62銀42王
Cクラス_94歩44歩54歩64歩52金右72銀
Dクラス_74歩62飛52飛42飛32飛
Eクラス_12香42金62金62王52王72飛車
Fクラス_92飛92香72金42銀
Gクラス_32銀52金左
Hクラス_24歩193 :定義:2006/12/25(月) 17:11:46 ID:vldpWy0S
SSSクラス⇒40-80点(あきらかに得な手)
SSクラス⇒20ー40点 (まず有効な手で指したい手)
Sクラス⇒ほとんど差がない (指しておきたいが今すぐにとはいえない手)
AAAクラス⇒20点ほどマイナス(先手の有利を打ち消し丁度いい勝負になる手)
AAクラス⇒50点ほどマイナス(指さないほうがいい可能性がある手)
Aクラス⇒110点マイナス(2倍層)
Bクラス⇒190点くらいマイナス(3倍層)
Cクラス⇒300点以上マイナス(5倍層以上)
D/Eクラス⇒香車落ちに相当
F/Gクラス⇒角落ち程度
Hクラス⇒飛車落ち以上に考えてもよい基本的には、先手番の得を消すような着手となると、幾つも存在しますが、
【後手番のほうが得】という感じで手を渡す程度の手というのは結構あります。
それ以上に損な手は58金と78銀と86歩程度です。
後は、手を狭くする程度だったりそもそも先手番を後手番にすることで
【後出しじゃんけんを仕掛けた】ともとれる着手です。
例を挙げるなら、18飛車などが後出しじゃんけんに入ります。
同様に、48金や68金も後出しじゃんけんになります。少し掘り下げて、持ち時間がA倍になったら先手勝率はB倍になるという感じで推察してみようと思う。
まず、24の名人戦の持ち時間だが、これは15分+1手60秒。
対して、24で最も指されている(指されていた)対局時間は早指し(1手30秒)でありその差は約3倍。
3倍の持ち時間だからと言って先手勝率が基準点差でいう3倍相当分になるのか?という話になると思う。
もし、これが正解なら、プロ棋戦に於ける持ち時間はタイトル戦だと9時間後超えと遥かに長い。
そうなると、15分60秒=90分消費とすれば、プロ棋戦はその12倍相当となる。
(平均120手で終局とする)
12倍になったら先手勝率が棋力差の12倍相当になるということになり、
24名人戦で52%なら、その12倍の24Rでいう180点差相当の勝率58%となる。
(120点差の勝率65%+基準点加算100点の場合220点だから6割程度)
これは明らかに異常となる。
いや、案外タイトル戦において指しなおし局が手番入れ替え無しで1局終了なら、
先手勝率6割程度は十分ありえるのか?
これはこれで悩みどころである。攻め方が下手ですね。
その形で仕掛けるなら、どちらが正解かを決めるトピックを立てたほうが良いとおもいます。
もちろん、感想戦をするかどうかは個人の自由であり、同様に、挨拶の時期も個人の自由です。
ここで時期を問うのであれば、相手側の考えている時期は終局直後となります。
その両者の溝は埋まらないと思います。
割り切ってブラックリストに登録することをお奨めします。http://takatsuka.hatenablog.com/entry/2015/08/31/002600
勝率45~50%の時の勝率の触れ幅は、2000局で2.2%
(95%がこの圏内で収まる)
試行回数4倍で触れ幅半分だから
ざっくり1万局超えてもまだ1%の誤差が出る確率が5%。
つまり、50.4%というなら、2万回履行でも後手が勝ち越す可能性が5%あるということ。
1000局2000局単位だと、本来50.4%が先手が52%になる確率もそれなりにおきる。
統計的には、24名人戦3000局で52%が出たとしても、50.4%の可能性もありえる。ここまでは同意ということでよろしく。
先手勝率50.5%を超えたのは6~8級と5~6段というのがなんか異様な感じですね。
先手勝率も持ち時間によって変わってくるらしいです。
プロ棋戦でも、より棋力の近い人同士しか当たらないタイトル戦の本戦リーグのような環境などでは高くなり、
逆に、NHK杯や王位予選を含めた棋力の差が大きい手合いが増える環境だと低くなるようです。
この流れで言えば、24の1級の場所ももう少し先手勝率が高くなっても不思議ではなく、
全体で言えば、もう少し50%に近くなっても不思議ではないでしょう。
今年の24名人戦の統計はまだ見てませんが、来年の24名人戦の、
対局開始時刻逆順3000局の先手勝率見てみましょうか・・・http://enjyu.web2.jp/sakura/?p=1179
https://i0.wp.com/enjyu.web2.jp/sakura/wp-content/uploads/2015/02/150212.png
個人的にはこっちのほうが評価できます>先手勝率参考データ 50.4%
これはダメだよ。
400点差以上で対局すると、上手が後手になります。
この誤差を抜いてあげる必要があります。
結果的に、24名人戦の統計から考えるほうが正しいです。
400点差の対局の比率が高かった時代の統計なら尚更に後手勝率は高くなります。>風さんへ
解答期限(OO日以後)という感じの雛形を付けて投稿すると良いと感じます。
そして、誰も正解できない場合はOO日の2日経過後に記載と言った感じである程度雛形を作ってみてはいかがでしょうか?なんとなくですが、37桂成で王手飛車取りの先手で必勝とでも錯覚したのでしょうかね?
もし最終着手無効が37桂成だったとしたらこれはむしろ先手勝勢ですね×▲4三銀成 △同玉 ▲3四金 △5三玉 ▲4四金直 △同角 ▲4五桂まで
○▲4三銀成 △同玉 ▲3四金打 △5三玉 ▲4四金直 △同角 ▲4五桂まで気になりますなぁ
とりあえず、雛形をおいておきます。
1・・・先手希望(持将棋先手勝ち500手到達時)
2・・・後手希望(千日手勝ち/除く連続王手)
3・・・振駒希望12月15日まで返事が無い場合は次の議題に進めてください。
余り詰めというより、作者の趣旨を探すという方向に目線を合わせると解答時間が減る場合があります。
解答を見つけるまでの時間に限れば、全探索が正解の場合もあります。千日手は後手勝ちとして、
入王しなくても手数到達で先手勝ちという形ですすめるほうが良いでしょう。
手数の大きい数字ならば、双方入王以外で先手の勝利条件の手数にならないので、
実質は双方入王は全て先手勝ちとなります。
手数が小さい場合は、その手数に達する局面は先手と後手が中段玉で競り合う局面となり、
その競り合い局面で先手の判定勝ちとなります。
この方法の利点は、30分切れ負けのような対局の場合、引分がなく
必ず60分(規定時間)で終局すると言うことです。【ルールをそうやってどんどん変えて行く限り、将棋に結論が出ることはないでしょうけど。】
運に左右される部分がどの程度かによって結論が変わります。
小差の変更により、一時的な解消を行っても、その後にすぐ解答を見つけられます。
現状は、部分検索によって数式で答え探しをしているに過ぎません。
これが、詰み検索や終盤の必死問題のような感覚で複数回答を答えるような感じになります。
詰め将棋(複数回答)の攻め番と思えばいいです。
そして、そのなかの1通り見つかればいいという感じです。
その答えは、藤井システムなのか?英春流なのか?はたまた嬉野流なのかはわかりません。
そういう感じです。
その頃にはプロ棋士が詰め将棋(複数回答)を見つけるような世界になってます。
そうなると、運に左右される必要が出ます。
例えば、振り駒で得番を引いたほうが初型を変えるような感じです。
この場合、変える方が得してるように見えますが、
手番を選ぶほうは少なくとも先手必勝か後手必勝もしくは引分と答えが出ている局面となります。
選ぶ段階で考慮時間が進み、初手着手後は淡々と得番の人の手のひらで躍ることになります。
人間なら持ち時間入札。将棋ソフトなら消費電力入札
(3000Wと1500Wなら期待勝率67%にはなるでしょう)
こんな感じで探していくのが普通だと思います。先手勝率52%といっても、棋力差があればその分先手勝率は50%に寄り付き。
(上手勝率99%という意味で言えば完全振り駒50%への寄り付き)
同様に、持ち時間が長くなればその分棋力差が大きく反映されて99%になっていく。
(基本的には、持ち時間が2倍でも52%⇒54%というほど大きく伸びることは無い)
24名人戦の同等棋力間勝率52%とプロ棋戦の52%では、
当然ながらプロ棋戦のほうが当事者間の推定勝率の格差が大きいわけで
そのあたりは正直なところ先が見えてこない。
52%程度というのが正しいのか?少ないのか?と言われると、なんともいえない。>アマチュアは負けても失うものはない
そもそもの感覚が違いますね。
プロの定義が底辺棋士で負けたら引退(F級堕ち)なら、
その対局の所得の出入り計算は1局で300万超えとなります。
同様に竜王戦挑戦者決定戦Tも準決勝なら5組と1組の差が出ますので
1組の対局料と5組の対局料の格差が毎年の対局料を長期的に見ると、
(50局分程度の5段の対局料が9段の対局料になるようなもの)以上で
これも数百万~1000万単位(決勝は優位番ですので竜王1期分賞金の半額相当加算)です。
こういう計算でその世界の人の現行賃金から見た年収比率がだいたい1年分相当の出入り計算としましょう。
アマチュアの場合は、中央値所得200万~平均所得400万とすると、
これに対応する場所というのは、竜王戦6組の3回戦以降。
こうなってきます。
1回戦(対新四段戦/期待勝率3割弱)や2回戦(期待勝率5割程度)ではそこまで価値は無く、
そもそも3勝したところから出ないと10勝5敗の起算場所になりません。
ゆえに、この3回戦以降で初めてココでいうプロ棋士の負けたときの悔しさという話になりそうです。
なお、中堅棋士の場合、その出入り計算が10万以下の場合も結構あります。
これは、負けても勝っても席次番付けだけの対局やそもそも席次にも関係しない予選行き決定後の片懸賞対局。
こうなってくると、その場所ではアマチュアの県代表決定戦の予備戦程度。
予選予備戦を免除される価値程度といった具合になります。大事なのは、23点の場合に500手以内に負けることを証明できるかですね。
例えば、29点のほうが23点のほうに対して
「残り200手で2点加算できず2点加算させない」ような環境なら、
これはそもそも500手で引分にしないといけません。
23点だから負けといっても、自陣残りの都合で十分発生しえます。
ゆえに、500手がただしいかどうかは別として、どこかで勝敗を決める線を引くのが妥当です。
私なら先手勝率52%という点から、500手で後手勝ち。
ただし、最終の持ち駒の変更から50手の延長猶予程度が妥当だと思います。>今週はルールを発表しません。ですから、前の話し合いを続けるか、ほかの誰かが発表してください。
ある程度意見が続きそうなら他所に立てて様子を見る。(分割方式/現在履行中)
それ以外なら何も考えずに他の意見が出るのを待つ。
この2択で十分です。
迷ったら17896から2個ほど引っ張ればそれなりに維持できます。12月1日以降の議題案
【将棋から引分をなくそう】
千日手後手勝ちで双方入王(手数制限)先手勝ちだったらどっち持つ?手数制限の手数を書いて先手もしくは後手の境界線を投稿していく形でいかがですか?
参考:100手⇒先手圧倒的優位(先手勝率8割くらいか?/上位棋士間対局前提)
参考:???手⇒先手勝率5割くらい?
参考:999手⇒後手圧倒的優位(後手勝率6割くらいか?/MAX62%程度上限)>正解を言ったら「つまんねえなあ」で盛り上がってた人達も皆解散です。
テレビの番組でいうところの【捨て解答要員】ですね。
正解を言う人はあらかじめ特定の人もしくは特定の範囲で決まっていて、
他の人はその答えを分かっていても正解を言うと次の椅子が亡くなるんですよね。
掲示板も同じですね。
ボケ担当が居れば突っ込み担当も居る。
しかもその両者が【自作自演】ということも可能だったりする。
そういう環境ですので、炎上といっても、【作られたもの】という可能性を忘れてはならない。
そう考えるようになってから全ての喜劇が面白く感じなくなりました。いろいろ意見があると思うが、とりあえずトピックを立てておきます。
(トピック分割)
誤字訂正済
https://bbs24.shogidojo.net/forums/topic/17832/#post-17896>何年か前、女性棋士さんと将棋ソフトのことで言い争っていた。
そういうこともありましたね。
単純な指数演算の話しでしたのでこちらはあまり深くは記憶してません。一応、旧掲示板の投稿(私が書いたもの)の写しを残しておいたものがあるので文字に起こして投稿しておきます。
https://www.facebook.com/nanako.hosino.3/posts/726265970796875
https://www.facebook.com/search/top/?q=%E5%8F%8C%E6%96%B9%E5%85%A5%E7%8E%8B先手有利 ────┬─先手有利で問題ないよ派───時計の位置の権利と相殺案
│ │
│ ├─ 振り駒するんだから問題ないよ派
│ │
│ ├─ もともとアマは双方入王で1点の差があるんだよ派
│ │
│ ├─ 1割の差ぐらいまだまだ小さいよ派
│ │
│ └─ タイトル戦は先手有利でいいよ派
│ │
│ ├─全対局の手番を先に決めておこう派
│ │
│ ├─該当棋戦の連勝数の多いほうが後手
│ │ ↑↓(同一年度の対局/他棋戦除く)
│ └─該当棋戦の後手番の数の多いほうが先手
│
├─ 持ち時間調整派
│ │
│ ├─ 後手に長考1回───前日に○手を宣言しよう派
│ │ │
│ │ └─中断再開は後手から派
│ │
│ └─ 持ち時間入札制を導入派
│
├─ 手数制限入札派⇒特定手数で後手勝ち(奇数入札/王を取る迄)
│ │
│ ├─千日手は後手勝ち?
│ │
│ └─双方入王は後手勝ち?
│
└─ ルールを改変派
|
├─後手から倍賭け宣言OK派(先手は優勢でも詰み迄)
| │__後手は優勢になったら倍払い宣言をし
| │__先手に受理もしくは降りを問える
| └──降り陳は1勝相当単位
| |
├─ 初手制限派(宣言派/入札派/歩の移動は2手目から派)
|
├─ 双方入王点数制度変化派(後手は宣言勝あり)
|
├─ 初形改造派⇒初型18飛車派/初手金移動開始派
|
├─ 先手のみパスができるが打開しないといけない派
| │
| └──同型反復後手勝ち(除:王手を含む千日手)
|
├─ 後手のみパスができる派
| |
| ├──1回のみパスできる派
| │
| └──何回でもパスできる派
|
├─ 案:最初の4手を1手目は先手、2手目は先手、
| │3手目は後手、4手目は後手にする。
| └──5手からは1手ずつ指す。――――
|
├─ 後手に持ち駒1歩派(解禁は入札で@手から)
|
├─ 打ち歩詰め改定派⇒後手のみ許可
|
└─ 勝利条件変更派──詰みあがり条件──持ち駒条件派
│
│
引分は後手得系───千日手は後手勝ち派
│
├─@@@手で後手勝ち派
│
└─勝ち点派⇒引分は先手1点後手4点先後同等 ───┬─┬─先手有利で問題ないよ派(私が後手でいいです派)
│ │
│ └─先手有利で問題ないよ派(でも振り駒です派)
│
└─24では後手のほうが勝ちこしてるんだぞ派(400差ル-ルの為)
後手有利 ───┬─アマチュアにおいて27点制度がある以上後手有利
│ これ以上の細かい差を作れないのでこれでOK派
└─時計の置き場所の選択権があるから後手有利
これ以上の細かい差を作れないのでこれでOK派
⇒他の意見も可能性が高い場合は随時更新掲載していきますちなみに、先手勝率は、24名人戦基準で同点相当で均せば勝率52%。
そして、この先手と後手の誤差4%以下である双方入王を後手勝ちとしても問題ないと思います。
この後手勝ちを拡大解釈して手数制限で行うか、あるいは、引分後手勝ちで千日手まで含むかとなると
これは4%ラインを超えるので卓上遊戯の本質として悪化となります。
そこだけきちんとしていればあとはその競技を楽しむ人の価値観です。>後手だけ有効というのは何を言おうとしているのかわかりません
先手からの入王が禁止でなくても双方入王を後手勝ちとするだけなら、
【双方入王後手勝ち】宣言方式で十分である。
先手が入王禁止とか後手が入王禁止という規定よりも簡単で分かりやすい旧24掲示板は編集が楽でした。
また、携帯電話端末などからの読み取りも負荷が軽く便利でした。
また、投稿更新時間の降順に自動的に並び替えてくれるので、
__________将棋の替え歌をカラオケ店で歌うときには重宝しました。>両者の玉が敵陣3段目内にいる時点で引き分けとする(アマチュアなら後手の勝ちでも良い)
これをやるならそもそも後手だけ有効で十分です。
先手が入王しても後手が入王したら後手勝ちで勝率は50%ラインを守れるでしょう。
>手数制限方式
これも手数入札という論議があったと思います。
千日手先手勝ちで後手が手数制限到達時勝ちの方式と、
先手後手問わず千日手指しなおしで手数制限後手勝ち。
そして、最後の王手からの手数制限方式で後手勝ちの3択だったかな?>「電脳への対局は1日に3局まで」
その方法にするなら、対局終了後10分間挑戦できないのほうがいいです。
連戦といっても、他の人が誰も指したくない環境なら対局していただいたほうが良いです。
ゆえに、1局指した方は10分間挑戦できないのような方式のほうがよろしいかと思われます。
この方式なら、ブラックリストの雛形を多少変更する形で対応可能だと感じます。
当日対局者は全てブラックリストに入れる。
●時間経過後に自動削除される。
こういったシステムならプラウザ依存で可能でしょう。
ただ、これも、前記のブラックリスト上限撤廃と同様に過度な負荷の可能性もあります。
ゆえに、複数のプラウザから選択する形となり、当然互換上のバグも発生する可能性が上がります。>>17841
無制限にすると、容量不足で対局で着なくて困る人が発生する。
この人数が現在状態で【ブラックリストが機能不全だから24に行かない】という人より多い。
ゆえに、この人数を大きくする価値がない。
将棋をする人の持つ機械がすべて1ギガ以上の容量なら200でも300でも人数の問題などどうにでもなる。
だが、24はプラウザを利用できる環境なら対局できる。
XPやMEクラスのパソコンでも対局できる環境問題を
2020年2月以降は7もダメとするようなマイクロソフト追従方式なら増やせると思います。現在の決まりで自由度があるとすれば、残されてる場所で既出ではないものと言えば、
先手が勝った場合に増える点数の計算式
(点数差+12.5)/25+16という四捨五入方式を、
7捨8入方式の(点数差+19.5)/25+16にする。
ならびに7捨8入方式の(点数差+5.5)/25+16にする。
これは、先手勝率52%目安で先手がやや優位なのでその補正として採用する。
こんな程度のマチしか見えてこない。私は下の質問をもう少しうまく答えられるようになったらなんとか一人前だと思うことにする。
【多分一生半人前だと思う】【素人に訊かれて困った質問】
1・・・(理論的に考えて)最長手数の将棋って何手?
⇒これ意外と難しい論理問題です。
⇒千日手を発生させないで有効着手を続ける手順の問題です。
⇒馬鹿馬鹿しいから解きません。2・・・一番手広い局面における選択肢ってどのくらいあるの?
⇒これも同じような質問で難しいほうに入ります3・・・羽生名誉NHK杯ってどのくらい強いの?(何回に1回勝てるの?系統含む)
⇒3勝1敗の指数演算で答えて理解できるのは高校生以上
⇒小学生あたりだとこういう質問への解答が案外難しい
⇒順位戦から追いかけて棋力分布を説明すると1時間以上かかる。
⇒これも案外難しいほうの質問。4・・・王将を取る以外の勝ち方を全部説明して
⇒詰み以外の禁じ手の説明までは簡単だけど、他の勝ち方を全部となると一気に難易度が上がる
⇒この一番の難易度を上げてるのが持将棋系統の問題で、説明するのは案外難しい。
⇒地域規定なども入れると2時間経っても説明できない。>「時間が迫ってきました、急がないと危ないですね」と言いつつ余裕。
基本的な考え方は、1手1秒の絶対的な通信渋滞を引いた時間は、2の段位指数乗で割るといいです。
7段なら、2の7乗ですので、初段の64倍となり、初段が1秒+59秒で指す内容を、
1秒+1秒で指すものと考えましょう。
こう考えると、目標勾配という着手の合格許容点が見えてきます。
7段の人は初段の人が秒読みで指す将棋を指せばいいわけです。
ここで高段の将棋に拘ると星を落とします。基本的には、あると便利だけどなくても困らない機能(ブラックリストなど)の場合は困らない人は使わないと思います。
私も15年間でブラックリストの用途は24名人戦の対局済の相手の確認に使っただけです。
同様に、リレー将棋の仲間探しでも使いますが、そういう利用方法以外で使うことは無かったです。粘着挑戦を受けやすい1級最上位あたりだとそういう機能が必要になるのでしょうかね?
必要となる可能性について。
基本的に、双方入王以前に千日手を含む引分の発生率の上限は2%ラインと感じます。
2%に近くなるのは以下の条件の将棋です。
1・・・24名人戦の王将本戦の場合のように双方の棋力差が少ない手合い
(200点差があると最大値が半分/400点差で更に半分の0.5%ラインに下がる)
2・・・双方の棋風が穴熊ではなく厚みを構築する手将棋関係
(穴熊戦は千日手が増えますが双方入王は圧倒的に減ります。ゆえに、同じ引分率なら後者で計算)
3・・・秒読みがある持ち時間の長い将棋
(1分+30秒猶予無しよりも30秒+猶予有り。可能なら60秒の秒読み有りのほうが確率が上がる)その最大2%の引分率の中で、入王関連の確率はかなり低くなります。
最大となるのは、相振り飛車(金無双のほうが高率)や旧型矢倉模様や相がかり系統。
基本的に美濃対美濃は少なくなり、穴熊対美濃穴熊対穴熊となれば更に確率は下がります。この数字はプロ棋戦の□の文字を数えるとおおよその数が見えてくると思います。
基本的には、名人戦や王将戦などのタイトル戦でも□の文字は数少なく感じます。
更に、性善説の部分を完全否定するので判定履行に踏み込む価値は下がります。
15分60秒の場合、双方入王で250手以上経過すると
双方の消費時間の合計は3時間以上になります。
この場合、どちらかがトイレに行きたくなって投了もしくは中断している可能性が高いです。
片方が2回目の中断は判定可能ですのでここでの中断は基本的には最初の中断者と反対の方となります。
中断できないほうから中断する方法として【判定履行権】というのがあってもいいと感じました。
1年で何回使用されるのかと言われると、標準的な手合い(点差中央値100点目安)の場合は、
多い人で1/1000(局)程度でその中で
勝ちが引分になったり負けが引分になったりする困った局面は更に1/8目安の1/8000程度。
年間2万人の100局対局者で計算するとすれば、少ない人は本当に使うことはないので、
1ヶ月で2局目安といったところだと思います。
2局/月程度なら、その都度判定を書き換える手間が廻って来る可能性も無視できると思います。
なお、この2局の人が席亭に連絡する可能性は極めて低いと思います。1つづつ意味があります。
これが1つでも無いとその局面が対戦相手が勝ちとなりえる局面が発生しえる局面となります。
例えば、2の条件が無ければ、詰めろがかかっている可能性がありえます。
3の条件をはずす(緩める)と相手陣内の外側のかかり駒を拠点に詰みや寄り手順が発生しえます。
(もち駒が小さい駒ばかりで相手側に飛車があれば中相い利かずで詰む手順)
4の自陣の駒を入れないというのも同じ理屈で、勝敗が反転する可能性がありえます(金底の歩問題)
6に関しては、千日手規定は投了まで有効という規定があるので外せないでしょう。24に欲しい機能
【入王判定履行権】
1・・・相手陣内3段目以内に王将がある
2・・・相手に手番を渡しても王手をかけれない局面である
3・・・相手陣内にある自分の駒の数が相手の一番外側(敵陣3段目以内の自分の王将側)の駒より
内側(王将側)に10枚以上存在する
4・・・相手陣内の駒と自分の持ち駒の合計点が24点(あるいは30点)に届いている
(自陣に取り残した駒は点数に加算しない)
5・・・手番を握っている
6・・・現時点で1局を通して同型反復手順(4回の同一手順棋譜)が発生していない
この6大条件を満たしている条件で判定履行ができるといいのだが・・・>>17807
その不快の定義が難しいです。
個人個人が特定個人をブラックリストに入れて文字を非表示にする機能では不十分ですか?
そうなると、次の段階へと進めるなら、
1・・・単語規制(特定の単語を含む文章が表示されない)
2・・・個人規制(特定対局者との対局中に特定の文字以降の文字が表示されない/現在のブラックリストを土台に変更可能な範囲)
3・・・完全非表示(もしくは提携挨拶文以外非表示)
この3択になります。
1の場合は、専門用語の中には単語規制をかける事で感想戦に影響が出ます。
3の場合は、双方入王27点方式(金底の歩問題など含む)で終局作業で終われなくなります。
そのため、貴方にとってではなく全体の利益だと必要性が問われます。前の投稿ではスイス式の対局の問題について話した。
では、スイス式に於いて、次の対戦相手を先に確定させる方法はあるだろうか?
これを解決しようとしたのが変則スイス式となる。
この変則スイス式は、本来、1局目の結果で2局目の相手が決まる形を、
【2局目は1局目と反対側の隣接番号の相手と対戦させる】という方法で、
1局目の結果で3局目の相手を決める形である。
結果的に、スイス式の場合、N局目の無敗ならびに1敗の人数の揺れ幅はある程度の誤差に収まるが、
変則スイス式の場合、この揺れ幅が大きくなる。
変わりに、運営側の対戦相手選択時間の接続遅延が極端に少なくなるので、
勝敗分布の揺れ幅問題が解決可能な範囲なら、変則スイス式の選択により運営者が対局者で参加可能となる。
もちろん、その運営難度は単純な予選+決勝方式に比べて格段に難易度が上がる。今日はスイス式の対局進行におけるトイレ問題について話そうと思う。
将棋大会や囲碁大会などある程度男女比が偏った大会の場合、当然ながら男性比率が過度に高止まりする。
また、感想戦の終了は基本的に
【次の対局開始時間を計算して大会参加者の半数がほとんど同じ時刻に移動】となる。
これがどういうことかというと、【100人の参加の大会であれば、予選第二局開始5分前あたりで50人以上がトイレに並ぶことになる】
組み分けをつけて次の対局相手を確定させておく総当り戦予選(A)や
先に対戦相手がある程度確定している2勝通過2敗失格(B)と比べると
第二局開始時刻が同時刻に重なりやすいと言える。
AやBの方式なら予選1局目の対局が2局終わっていたらその1局は前倒しで対局を開始することができる。
それに比べて、単純スイス方式の場合このトイレの時間を考える必要が出る。
この時間は、1人のトイレにかかる所要時間に人数の1/3あるいは1/2を掛け算し便器の数で割る。
この数字は持勝負による遅延以上に対局者の満足度が下がることは言うまでも無い。
これを回避する策は次の投稿に委ねる。このトピックの趣旨としては、単発質問を立てるまでもまい質問と、
同意同調を求めるだけでなおかつ慌てて同意者を探すほどでもない事象関係。
そして、現在のトピック構成の範囲で似たような趣旨のトピック放置され続けている場合など。
こんな感じで利用するといった流れでしょうかね?アンバランスなKissをして
(ぎりぎりアウト?になるかならないか?と思えてくる線で暫定投稿(魚津版)/解釈で灰色)負けた勝負の謎
映る棋士の姿
泣けてくる 泣けてくる
遠い手合い埋まる前誰が決めてきたの?
貸したソフトデバッグ。
アマチュアのアマチュアの
棋譜をなぞり嵌めるとか・・・ボナの貸し出しに未来無くして
意図が見えぬように
ただ棋士は意地を張って逃げてた・・・渡辺明、や棋士が残した、最終勝利も
棋士の勝利は眩しい嘘と
思えてくるの・は何故?希望へのカウントダウン
棋士を誘っている。
逃げないで逃げないで
ソフト指しが叩いてる崩れだしそうな、威厳の文字に
ひとり勝ち続く、
ただ24のトップ、痛いよ。カンニングから、レ-ト歪めた
全ての原因負けを認めて
全てよこせと
棋士とソフトの・・・
まだ、棋士の棋譜を並べて、いたいよ。分からなければ、棋士も使うよ
三浦の現在棋士の未来を占うように
勝ちきる為に使え。>>17780
仮に、詰む確率が7割だとすると、その残り3割を引いたら5分5分の指運勝負になる。結果は勝率85%
つまり、詰む確率が5割だったら勝率75%。
本当に7:3~8:2なら読んでから着手を決める損切りラインがこの辺りにある。
得意分野が中盤なら早々に損切りで中盤を長くして指運勝負のほうが良い。
持ち時間を残していれば制空権があるようなもの。
こういう考え方で中盤を長くするほうを選択するのも一つの選択肢である。
逆に、その1局が何度も対局履歴がある人(感想戦アリならそういうもの)ならここは踏み込みたい。
踏み込まないと次の試合で読みの時短を選択してくることが容易に推察される。
その1局での勝率格差の5%そこそこを供託することで次以降の重要対局の勝率を2%程度押し上げてくれる。
格下戦ならそういう局面はあえて逆に張るのもあり。 -
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