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基準点1400相当の場合の期待勝率分布(実勢格差)
2400⇒29:3
2200⇒27:5
2000⇒25:7
1800⇒23:9
1600⇒20:12
1400⇒16:16
1200⇒12:20
1000⇒09:23
0800⇒07:25
0600⇒05:27
0400⇒03:29最下位から全員抜きで1位通貨の例は希少ですのでなんともいえませんが、新3段は平均8勝10敗です。
6戦の段階で5勝1敗は2~3年(10人)に1人以上居ます。
中盤戦6局も5勝1敗なら大きな期待です。
とりあえずはなるべく早い段階で10勝してみせてもらいたいですね。24道場/移動/yahoo
の点差__点数__の点差
000/16:16/000
025/17:15/025
050/18:14/050
075/19:13/075
100/20:12/100
125/21:11/125
150/22:10/150
175/23:9/175
200/24:8/200
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
225/25:7/230
250/26:6/260
275/27:5/300
300/28:4/340
325/29:3/390
350/30:2/480
375/31:1/600>将棋対戦中に私の将棋の電源が度々切れて相手に迷惑をかけている
まず、動画や音楽鑑賞などの同時処理(特にニコ動などのDLは厳禁)をやめましょう。
それで解決されないときは複数ログインなどの行為(YAHOOで待ちながら24で対局)をやめましょう。
それでも解決しないときはル~タなどで枝分かれさせているのをやめて直接つなぎましょう。
それで解決しない場合はPCの能力低下の可能性が高いので最適化を行います。
それでもダメなら常駐ソフトをはずします。
それでも解決しないときは対局前に再起動(できれば1時間以上PCを消しておく)←SLEEPではないの徹底。
これで解決しないなら1台買うか通信契約事業者を変えます。たしかにR点も下がってますね。
王将を喰って点数が下がるという変な現象ですね>不正摘発に関する改革は述べられていません。
もしかすると、リレ~将棋の円滑遂行は無理だと割り切って得点調整発見器兼ソフト指し発見器としてリレ~将棋を活用するという考えなのかもしれません。
仮に、リレ~将棋というイベントを軽く考えているならそういう捨て方もできると思います。
ただし、喪王戦だけはおそらく売り上げの一部が24に入ると推察できるのでここで何かとなればリレ~将棋以上の円滑対応だと思います。
とはいっても、無双はリ王より遥かに目立つので将棋ソフト開発者が自己開発自慢の道楽で動かない限りまず誰もしないと思います。
なぜなら、将棋ソフトを使う見返りが小さすぎるのです。
同様に、あえて点数操作をして1組最高勝率を狙うとか最多対局数を狙うというのも価値は小さく案外誰も無双になろうとは思わないように感じます。★第21回リレー将棋大会 来月から受付
今回からお一人の方でも参加しやすいように仲間集めのところを改良する予定です。お一人の方だけでなく、お二人の方も三人の方も便利になると思います。参加ご希望の方は今月中にリレー参加条件をクリアしておいてください。予想というわけではないですが、30手交代を20手にするのはあるかもしれません。
こうすることで5人や6人で登録も可能にできます。
案外ありそうなのが、3人で参加の場合、基準点合計4800点以下かつ上位2人の合計点が3200点以下で3人が順番に登録すること。(4将はなく1将が入り5将部分は2将が入る)
こうすることで2巡目は違う人と指すことができる。
そして、2人で参加の場合更にきびしくして、基準点合計3000点以下かつ2人が交互になるように登録すること。
(1人でも休んだら不戦敗)
変わりに、5人参加を認めて、5人の場合は5人合計8000点以下とする。(ただし上位4人の合計が6400点以下)
6人の場合は9600点以下とし、同様にする。(上位4人の合計が6400点以下)
5人ならびに6人登録時は全員参加で20手交代の順番登録とし欠席者が居る場合その1名を前日抹消可能とする。
(3人以上で平均が1600点以下なら参加人数を選べるものとする)
こうすることで、今日は居飛車で行こうとか振り飛車で行こうみたいにチ~ムの色を意識した登録ができます。
なお、代打2名は多いので1名プラス補欠利用1名厳守(登録者から補欠代打要因選択)とするのが望ましいです。ちなみに、席亭側で不戦敗を減らす方法は3通りあります。
1つは、うちのチ~ムでは得られない情報が席亭側では普通に検索できます。
登録時のmailに送信するとか事前対策がまず1つ目の方法で、これで2割は違うと思われます。
次に、不戦敗リスクです。
本人が休むことで失うものが違います。
私の場合は休んだ人の名簿を残し翌年に参加させない程度でしたが、席亭側だとこれがさらに強く出れます。
早い話が「資格停止処分」です。
これに名人戦参加規程を入れて基準点が高い人から降順に並べて5人の基準点合計をウェイバ~方式で取るとすればほぼ安定です。
これで5人参加で4人出席の確率は大きく向上します。
3番目はそもそも4の倍数(できれば2の指数倍や8の倍数)になるように予選である程度のチ~ムに実質の不戦勝をつけるような気持ちになるという考え方です。
仮に26チ~ム参加だったら6チ~ム30人を入れて32チ~ムにしても本戦の日程は落ちません。
ゆえに6チ~ムの中で後ろの1~2チ~ムはそもそも割り切って3人でもいいよとするわけです。
例を言うなら、3200点の嘘選手登録を用意して残りの3人を3200点でまとめれば4人目も1000点以下なら2人休んでも問題ありません。
こういう方法もあったりします。
もちろん、席亭側で3番目の手段を使うとは思いませんが・・・>チームとしての当日キャンセル(ドタキャン)が増加すると思うのですが、運営側の対処が必要かと思います。
去年までうちのチ~ムがやっていた希望者組み合わせを席亭のほうでやるという感じだとすると大変な比率で不戦敗がでそうですね。
過去の組み合わせ(希望者5人取り)で試した3年間で欠席の居なかった年はありませんでした。
つまり、4人で作って全員が来る確率はおおむね5割以下だと思います。
3試合(平均は決勝込みで3試合)のうち3試合とも休む人も結構居ました。
席亭チ~ムとしたところでこれが出席率9割(出席率8割を切ると試合数の2割くらいのチ~ムが不戦敗を受けます)で全対局履行が可能かといわれると私には無理だと予想できます。
おそらくうちのチ~ム同様5人1組でつくり出席率7割台で対局可能な状態にしていくと推察します。
この場合、打順についてはRの高い人から順に3将>2将>4将>1将>補欠となりそうです。
ただ、この方法を使っていても、うちのチ~ムでは2試合不戦敗があったと覚えてます。
この2試合を多いと考えるか?あるいは減らせる余地があると考えるか?そこが疑問です。あっさり六夢専用トピックとするほうがある意味堂々としていて良いかもです。
読みたくなければそこだけ読まなければ良いわけで・・・それはおかしいでしょう。
仮に先手だったとしても30:2の場合の千日手模様と16:16の場合の千日手模様で意味合いが変わります。
【千日手打開で勝率5割を大きく超えるなら打開するべき】
こういう意見も確かにあるでしょう。
しかし、博打としての考え方を言えばオッズ1.2倍とオッズ8.0倍で両方とも同じ賭けをできるのか?となります。
もし、逆31:1の31倍層下手番で1点を惜しんでいるというならこれは名人戦の得点調整との兼ね合いも考えれる姿です。
しかし、負けをどう考えるかはその人その人の考え方です。
【故意の王手放置で王将を取られると負け】というような悪意性のあるものではないのですから
【意図して千日手を狙う指し方】というのはありだと思います。【1日6局で1局1時間強で持ち時間30分切れ負けを基準に予選と決勝を組み合わせる】
よくあるのがこういう考え方です。
これでも千日手や双方入王で遅延が出ると全体の進行が遅れます。
50人参加で25試合X6局だとおおむね3局の持勝負が発生しその時間が全体遅延となります。
そのため、予選を4名や6名あるいは8名でブロック化し遅延の総和を一定範囲に収めようと努力します。
おおむね、食事休憩までの午前時間3局で発生した遅延の調整はうまく処理できます。
(場合によってはその組だけ午後遅延を決める)
第四局以降はその形を引き継いでいき組内同率戦(1敗者対決)の持ち時間で調整したりします。
決勝になった段階で全体遅延を合わせて猶予時間と付け替えます。
ここまでに進行が早かったところは決勝1回戦40分持ち時間。遅かったところとその対戦相手が付いたところは持ち時間30分と言う具合が落としどころです。
(ただし、決勝の栄光籤、貧乏籤問題がありこれでも揉めます)
決勝2回戦以降は遅延の度合い抜きで40分持ち時間という具合にし対局会場移動となります。
この対局会場移動はある程度の参加者が居る場合に結構重要でABC級を別会場で予選を行い決勝で会場集約というのはよくある方法だと思います。
そこまで使えても会場の閉館時間と言うのは変わらなかったりします。
秒読み付対局は明らかにこの遅延時間を大きく猶予時間として抑える必要が出るためト~ナメントでもやりたがらないでしょう。
スイス方式などでは危険すぎる方法だと感じます。感想ありがとうございます。
数日考えてみます。http://www.nicovideo.jp/watch/sm28573254
【替え歌です】美濃を堅めた後ではやはり捌きあっては勝てぬ
ちょっと重い攻めで良い 中央重視で指して良い
米長玉や、穴熊戦で 攻めあって_指すもよい
だけれどボクは 60秒に 態度を変える
切れの将棋であるなら…… 穴熊指してるはずである切れの将棋であるなら 遠い四枚美濃を指す
ちょっと厚い玉がいい 左に銀将引いてよい
攻め合いだけが 勝ち方などと 軽い手を指しあって
破った端と 駒割り損で 勝負にできる
飛車を 成らせて指しても 時計を切らせる策があるだけれどボクは 30秒に 手を変えて指している
本当はボクは 堅めて指して 貴方を倒す
切れの将棋であるなら…… 穴熊指してるボクが居る番勝負というのは7番なら5番より守りやすいというのは強い人の常識である。
そう考えると、将棋の5番勝負と7番勝負の比率から考えると囲碁の5番勝負と7番勝負の比率で難易度はどのようなものだろうか?
まずそこから始まるだろう。
そして、次に予選方式である。
将棋で言えば王位王将名人など予選で1回負けれる大会と言うのは挑戦者になりやすく、逆に1回も負けれぬNHK杯などは羽生の10期など常識ではありえないレベルである。
では井山の7冠はどうだろうか?
世間では勝率7割を超えると4冠くらいに安定すると言われている。
羽生も実際にその程度のタイトル戦勝率で安定していた時期もあった。
井山も同じレベルの勝率であるが、羽生のNHK勝率を基準に考えるとまだ羽生のほうがすごいと思う私はまだまだなのだろうか?【抹消】
>読んでませんがくだらない投稿
貴方にとってくだらない投稿と思うのであれば読まなくても問題ないです。
この替え歌は閲覧して笑える人と悲しくなる人に分かれるでしょう。
そのどちらでもない人は読まなくてもいいと思います。
また、読まずに駄文評価するなら反論投稿しないでください。http://www.nicovideo.jp/watch/sm28493053
宿命の時を迎える、時期はもう少し先(”^ω^)・・・
いつなの?僕らが追い越された日、将棋のプロという小さな組織が、ボナンザの台頭時代にもう、予想しておけたら…
宿命の気力(棋力)の違い
本当に強いのは、どちらか問われる。
宿命の時は突然、僕を闇へといざなう。もし時を戻してやり直せたら、やっぱり将棋へと進んでいたか?あの頃の自由を遠くにみる今、涙が出る。
宿命というのがダメなら、足りない努力かそれとも何か?
連盟の指針のブレへと責任転嫁も痛いよ、。熟慮からだした答えが、デバック選手派遣での格下げ人事、
あきらめる、くらいなら最後は、せめて綺麗に負けたい。だけど負けたくはない。
(荒城の月替え歌)
甲斐(元)女王の遥か上、
続く勝率、七割の
NHKの永世位
昔も今も最強位早指しだけの人なかれ、
七冠時代過ぎし日も
棋王に王位名人位
龍王王手永世位今四十の後半に
勝たねばならぬ他の棋士の
壁に見えるはラスボスか?
当たらず終わる棋士がまた・・・
連勝街道 変わらねど
いずれは落ちる 勝率と
シ~ドとなれる 準決勝
今年は誰が 倒すのか?女性棋士【旧姓:星野3級】
(365日の紙飛行機替え歌)
ボナンザクラスタで高段タグ登場が
プロ棋士不要論にちょっと愕然とした。
時とは流れるもの価値観代わっていけど
終わる節目の今日が感じ取れてきた。ずっと過去の夢の、答えはもうすでに出て
勝ちたいよと思うだけでYAHOOで負けぬツレ。人間はあきらめ時手合い違い見せているよ
勝てぬ敵に勝てる振りで片意地はるだけ
その時を笑うよりどう去るのか負けを悟るのか、
それが一番大変なんだ、まだ心の中に、最悪な日々。誰が一番強いか、何も知らないのか?
便利な敵と、今日からも仲良く探そう。
俺が思うよりも人は強くないんだ
すぐ先の対局で気づかぬ振りだけ、人間は手合い違いハイスペック詰んでいるよ。
時間かけて築いてきた答えも消えてく。勝ち方を知らなくてもいつの間にか負けないようになる。
それが将棋ソフト指しだ。
もう笑えるだろう。
最悪だったあの日。人間は手合い違い。勝手読みで指しているよ
悪手だけの棋譜の中に答え求めるその時の世代だけで崇められて立ち位置無くして
潮目切れ目大変なんだ、まだ心の中に
最悪な日々続く。問うてきて問われても、答えない。棋士の位置。
先を見て、ソフト起動。
(365日の紙飛行機ならぬ最悪な日日の神始動期)奨励会1級と言えどもプロ棋士と言えども24の大会であれば同じ32強の中の1人でしょう。
勝率8割でも5戦全勝できる確率など数%程度になってしまいます。
4戦3勝1敗から4人の中の1人に選ばれていく5連勝の可能性や4連勝の後の1敗後3連勝ももそれなりにはありますが、それを足しても挑戦権を取れたら運が良いと言える程度の確率です。ちなみに、不戦勝と不戦敗という条件も入れると、0勝2敗1不戦勝という人や1勝2敗(内1戦不戦敗)という人もそこそこ居ます。
3戦で半数以上というのはOKだったりします。
4戦で8割程度が消える(7人程度しか居なくなる)と言えなくもなかったりします。
ただ、希望者が参加している以上不戦敗は考えずとりあえず全員が全局消化しようと思ってる前提で書き込みました。>Aトーナメントは、敗者復活戦を含めても、たった2試合で終わってしまう人が半数近くいるのですね。
4人に1人だと思います。
4人に1人が2試合
4人に1人が3試合
残りの半数の中で4試合で終わる人も結構出ます。
数字的には、32人をただ分けていくだけですので以下のようになります。
無敗:1敗:終了:試合数
16:16:00=01
08:16:08=02
04:12:16=03
02:08:22=04
02:04:26=05
02:02:28=06
01:02:29=07
01:01:30=08考え方を言うと、勝ち星をたくさん稼ぐ人が居ると(勝率加点対象以上)その分他の人の勝ち数は減り例えば17連勝1人居るだけで9枠を17人で競り合う形になります。
逆に負け数を多く叩く31:1の試合ばかりで基準点を大きく底上げした人が居ると、17人中14人程度が1勝を持つことになり、これは逆にこの1人に勝てなかった人だけが苦しくなります。
通常はこの例外を引いて(あるいは両方1人居ると仮定して)18人で10枠を争う構図でしょう。
そうすると、基本形は8勝9敗の17試合消化者が10位となります。
8勝9敗はおおむね名将の権利も付きます。
(ごくごくまれに本戦順位が低い場合33点でも付かない場合もあります。)
次に、7勝10敗の人が名将特権が付きます。
この7勝は17戦消化者に11位以下で自分より上位が居れば取れません。
この名将を載冠に入れて考えるか入れずに考えるかでこの問題は別の問題になります。【星のかがやきよ】⇒なくしたくない少年の日の夢よ
【宇宙戦艦ヤマト】⇒運命背負い今飛び立つ。
【地上の星】⇒棋上のホシは今どこにあるのだろう
【なごり雪】⇒記者を待つキミの横で僕は愚型を気にしてる決定権は私じゃないんで何とも言えません(”^ω^)・・・
チェスでも囲碁でも詰めば勝ち詰まなければ負けの局地戦はあります。
あえて将棋に絞る理由がどうなのか?となると付加価値として、
【盤を前にして対戦できる相手(除くネット等)】を見つけやすいという答えが必要です。ゲ~ムの要素では以下の部分が重要だと思う。
1⇒運に左右されるか?
2⇒相手に左右されるか?
3⇒個人戦か団体戦か?負けた時に全部自分に戻ってくるのが測量競技(個人個人が点数を争う競技)で人が裁かず機械的に裁く競技だと思う。
次に、相対競技の中では手番以外が全く運に左右されない相互先番の対局競技だと思う。
これは誰がやっても一応絶対の答えがあるわけで、将棋や囲碁もこれにあたる。
先手率5割として勝率5割(正確にはどちらかで全勝か両方の手番で負け無し)を切ればどうしてもおかしいとなる。
この【敗因が自分に戻る】が辛いとなると運に左右される競技や相手に左右される競技に逃げることになる。(感想)
ちゃん400点差削除で先手勝率を取っているところは安心した。
高段の先手勝率が高いのは後手勝率との差も書くと分かりやすいと思う。
ちなみに以前名人戦の先手勝率を5000局調べたら400差を除くと勝率52%でした。
ただし、名人戦でも400差対局があり、その場合の先手勝率が誤差を生んでいるので、
今年の統計を取ってもも400差も入れると50%に寄り付きます。(断言はできません)アドレスも書いて欲しいですね
55の龍とハチワンダイバ~の漫画を並べれば時代背景が・・・となるかも
100局程度の人は基準点は安定+100点~200点でしょう。
1000局の人は安定+300点くらいになるでしょう。
しかし、1000局の人は100局の人より勝ち点1相当分得をします。
かわりに、24名人戦の基準点から計算したリ~グ内勝率では42%程度の勝率になります。
では問題です。
40人リ~グで通過するのは100局の人でしょうか1000局の人でしょうか?
この問題は問題文には書いてありませんが回答は以下の文章です。
【100局程度しか指さない人は月に10局程度しか指せないので20局くらいしか指せません(12勝8敗でも44点程度)】
【1000局指す人は普通に30局指して13勝くらいだします(50点台)】
結果この両者は別次元の通過争いになります。
今回の4級はわかりませんが、一番大きい差が出るのは、
【勝率加点対象者の12人リ~グ】です。
年間50局程度の人が月に6局指して5勝1敗(16点)と500局の人が8局指して3勝5敗(14点)こういうふうになって1点争いになります。そこまで点数に拘るのもどうかとは思いますが、勝率など気にする人も居るでしょう。
実際に私も昔は結構気にしてました。
判定というのは自分に正直に行うものだと思います。
判定局に占める勝勢局敗勢局比率はそう極端に偏るものではありません。
その時の気持ちで判定せず翌日にログイン前に判定するくらいで良いと思います。四天王と言えばチェス囲碁将棋とオセロでしょうか?
もしオセロならばオセロもチェスも囲碁も収束ゲ~ムですので序盤に五分で抜けたらあとは逃げるだけです。
将棋は拡散ゲ~ムと言って終盤のほうが中盤より選択肢が増えます。
ただ、囲碁と将棋の違いは4手後に同じ局面が重複する場合の大小です。
手順前後が許される確率が高いのが囲碁で将棋のほうは低かったりします。
次に、将棋と囲碁の違いは手順で読むか数で読むか?です。
囲碁は361マスの中で180マスを占有するというのが目標勾配です。
これは、確実に石を置ける場所を360の過半数にすればそれ以上の差は不要です。
中盤以降の検索においては将棋よりも囲碁のほうがある意味分かりやすいようです。
ただ、定跡や定跡のその後の部分でどれだけ喰らいつけるか?という答えは将棋のほうが楽なくらいです。点数は下がるものです。
毎年勝率が1%ずつ下がっていきます。
それが嫌なら前年以上に将棋を指さないといけません。
段位を守るのは案外大変です。
ただ、勝率が10年で10%下がっても基準点より200点高い人と指せば案外最高点近くでとどまれます。
ただし、対戦拒否地獄を我慢し続けていけるならばです。
私はあきらめて初段から7級になりました。
勝率は3割から7割に上がりました。>相手方は他の方と対局をしていました。
判定するべきだと思います。
私ならBL登録も考えます。もしそういう状況ならBL登録すれば終わる話ですのでおそらくI-D関連だと思ったんですが・・・
初期登録で単語(しかも6文字程度)だとそういう事例は結構あります。
良くあるのが、あい(I)とじぇい(J)といち(1)の違いやおう(O/大文字)とれい(0/数字)です。
これは他のサイトでもあります。
大体は1人が2つもってる場合ですが、どうしてもそのI-Dを欲しい人が2人居るとおきます。
詳しくは【インタ~ネットのホ~ムぺ~ジ登録】などの前例を探すといいです。
将棋の対局なら【田中/tanaka】などの苗字6完+1文字のような方法や【ナナコ/NANAKO】のような名前6完は避けるほうが良いです。
場合によっては違う方の喧嘩の火の粉が飛んでくる場合もあります。
特に名前の最後尾が【オウ】はゼロ代用が利くのでよほど使いたい場合は別ですが避けるほうが良いです。席亭になったとして私なら以下の方法で運用します。
1・・・参加者を12人リ~グと40人リ~グに分けて参加希望者を12ならびに40の倍数になる数字で更に40の倍数に調整する
(12人リ~グの組数によって42人や38人運用を考える。)
2・・・その段階で奇数や端数がでる組の数を考え順次参加者の中で連続無対局者を削る。
(おおむね5%程度を上限に運用)
3・・・結果的に参加者数が本戦で20の倍数になるように予選の組数が合ってくる。
多分このやり方で平均20人程度規模で連続不参加者を消す運用が妥当だと思います。>理系の分析は全く読む気がしないんですが…
読むかどうかという意味で言えば読者が1人じゃないと思います。
次に同様の質問があった場合にこの回答が生きる価値があるかです。
将棋人口30万人以上の中で価値があると思う人が何割も居ると思えば書きます。
同様の質問に対してこの回答が無価値と思えば黙視してください。>消化対局ゼロかつ参加取り消しの連絡がないばあいは 次回から参加できなくなることもあるようです
実施例があるかどうかはわかりません。
比率で言うならどんなもんなんでしょうね。
年齢構成比から言えば60~70歳台の方も居るので他界や入院という例もありうるでしょう。
特に予選通過後の本戦ゼロなどはこの確率が結構ありそうです。
(70台の場合20人に1人が年度内に死にます)
(また入院の確率もそれ以上にあるので1割以上くらいは翌年度に来ません)
問題は、その人が翌年登録希望を出すか?ですね。
私にはそういう例だと参加申し込みをしないとみてます。
ではなぜ1割以上の人がゼロ消化となるのでしょうか?
多分理由は3つあります。
1・・・複数登録であるのでそもそも指せない(あるいは副垢で翌年度参加が利く系統)
2・・・転居等で指すには費用対効果で価値が目減り(ネット喫茶まではいかないよ派)
3・・・そもそも指せる状況にない(上記の他界等)ギャンブルは勝算を考えずに飛び込むもので考えて飛び込むのは投資だと思います。
投資や投機となると損失は織り込み済となります。
博打というのは分からない状態でする行為で趣味とは違います。
ここまでは一致していると思います。
問題は、損を承知で対局する姿勢や勝敗を受け入れる立ち位置などです。
そこが正常に機能していれば博打ではなく趣味でしょう。
ただ、パチンコは趣味と言えるのか?また競馬は趣味と言えるのか?
その延長線上に将棋や囲碁を並べていいのか?
ここは程度問題で、趣味という概念で言えば並べてもいいですが少なくとも将棋と競馬では将棋のほうが社会的評価は上でしょう。
少なくとも麻雀より将棋のほうが賭けないと言う人の比率で良いほうになると思います。
しかし、それでよい趣味か?と言えばこれは別問題です。
勝負に熱くならない人と勝負に熱くなっていく人の両者が同じ趣味を良い趣味と評価するのは無理です。
熱くならないなら小額の株取引などの趣味のほうが結果的に安い授業料で世の中を学ぶ事になる場合もありますし、金銭の授受が結果的に知識向上に役立つこともあります。
ただし、左右を観ずに闇雲に動かすという概念は博打です。
そういうギャンブルで言うなら趣味ではありません。
また、パチンコや競艇のように寺銭3割とか寺銭4割と言われてもする勝負に勝算が見えるとは思えません。
勝てるなら正義で負けるなら博打。というのもおかしいですが、
【趣味という以上は負けて腹が立たない。他に影響を出さない】というのが鉄則です。
長期で勝っているけど負けると腹が立つなら仕事です。
それはもう趣味ではないと割り切ってください。
これは将棋でも同じです。
負けて夫婦生活や仕事に影響が出るならやめるべきです。
趣味は【マイナスで自己完結】が鉄則です。女流棋士に指導対局料を払うのと県代表クラスと将棋大会で対戦して席料分負けるのとどちらが良いでしょうか?
本気で勝ちに来る将棋の価値というのは指導対局とは別の次元ですがこれも対価を払うに相当なものなのかもしれません。
ただ、勝ち方にはそれぞれに自分ル~ルがあり、少なくとも道場などで席亭の存在があるほうがマナ~ではある程度の水準が確保されているでしょう。
では、そのト~ナメントで優勝常連の方は趣味で通用でしょうか?
黒字化できても趣味というならそれは趣味だと言うべきなのかもしれませんが、私はこれは趣味ではなく仕事と取ります。
そして、勝ちに執着したらそれは趣味ではありません。
趣味は勝ち負けよりもその過程を楽しむものだと思います。
よって勝つ為の苦労が辛く得るものが少ないのは趣味から離れています。
これは、将棋以外のゲ~ムでも同じだと思います。>将棋の勝負の結果にお金を賭けたら、正々堂々と勝負する”心”がなくなる.
それは趣味というより仕事(合法かどうかは別次元)です。
仕事には心というものよりも結果が重視されます。
現在のトピックでは趣味という概念でその良し悪しを話すわけで、趣味ならどうか?
そのかかる費用が同程度ならどうか?です。
また彼らにとっても別の意味で将棋はギャンブルではありません。
これはプロ棋士でも同じです。
強い人が確実に勝ち越せる競技はギャンブルではなく仕事です。
そして、そういう方はそういう方同士でル~ルがあるはずです。
賭け将棋と言えども賭けてくれる相手が居なければ失業です。
趣味という範囲で言えば少なくとも悪い趣味になります。
賞金ト~ナメントはよくて賭け将棋はダメというならその境界線は答えが見えるか?だと言えます。
ここでいう答えは【全員がル~ルに合意しているか?】とも言えます。
最初から【持ち駒は見せないというル~ル】と分かっていたら指さないと言うならそれは合意がないと言う意味です。【責務になったら決め時、辞め時】
この言葉は、将棋でも他の趣味でもまれにある言葉です。
趣味は自分が参加する権利を買う段階を指します。
仕事はこの買う段階から売る段階に入った時です。
例えば星を売買するとか始めれたらもう仕事になります。
表向きは公言できませんが、ある程度勝率を左右できるゲ~ムになると星の売買ができる立場になれます。
この段階になる頃に、参加を求められて断れなくなる層がある程度居ます。
席亭に参加を打診されたらその大会に参加するというのもその層の入り口です。
この参加するの立ち位置が希望の間は良いです。
これが日曜大会の責務参加となってきたらこれはもう趣味の辞め時です。
趣味から仕事(副業)への立ち位置変化入り口であり道楽入り口です。
ここで決め時をずるずると踏み込んだら抜け辛い立ち位置になります。
異業種でも同じで【責務の離脱】というのは趣味を考える良い機会です。
そして、人によってはこの段階が人生の岐路であったりします。
間違えると人生が辛くなります。 -
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