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自分の場合は海外マカオで現地の人を対象に講座を開かせてもらっている都合上、事情は異なると思われますが。
先ず説明をしていても、とりあえずさし始める方も多いので、説明・解説と実戦のバランスは、様子を見て判断するようにしています。あと皆さんが指し始めて見て回りながらアドバイスをするときも、”ここが大事なとこです”とか、”いい手があります”とかいう時も、先ずそれを伝えて差し手を自分で考えて決めさせ、本人が指した後でストップさせてその局面だけ解説をしている感じですかね。又”いい手”と言っても、逆にそれを指すことによって生じ得るマイナスの要素もあるわけですから、両方を盤上で見せて、”どちらを選ぶかはあなた次第で”ということに落ち着けています。
尚、海外での将棋講座ということでビジュアルに訴えた方が分かり易いので、パソコンでネット道場や最強東大将棋8などを開き、上のテレビに映し出して補助にしています。
先日香港にて行われた、第4回アジア支部将棋大会に参加して参りましたが、邦人・外国人混在の中、いやしくも大会出場者が対局相手の前でケータイ・スマホを取り出すような状況など、あり得ませんでした。自分のスマホはマカオと中国本土のエリアのみでの契約で、香港に入った途端通信不能になっているわけですが、他の香港チームその他の方にも、そういう無礼な方は(たとえ練習対局でも)いらっしゃいません。ただ、練習対局の後の感想で、お互いの情報を交換するためにスマホを取り出すことはありましたが。ですので、女性棋士さまの提示された設定条件自体が、すんなり頭に入って来ないのですが。
私も5月に大阪の天王寺道場で二段くらい、その他の場所(ジャン横など)でも初段は降らない評価を得、実際に上記81道場に於いても、昨年七月に3級登録で初めて、現在は初段と二段の間をエレベーター現象しています。
然るにその間24では相変わらず10級と12級の間を、(上がるスピードがエレベーターより遅い)エスカレーター現象しています。ちなみに81では,”24の級位で申請しないでください”ということになっていて、24で9級だからって向こうで9級登録➜一気に初段に駆け上がり、とかやったら登録抹殺されるようですよ^^
五段に昇段されたとのこと、おめでとうございます。
自分もこのまま順当にいけば、二段に復帰が目の前です。そうですか。自分は81で3級登録で初めて、この間二段まで行ってまた落ちました。
81で一度、四段様にも勝ちました。世界中の方がいらっしゃるので、いい勉強になります。自分もこの間こちらが指しやすい局面で、桂馬打つ前にやはり香車で角道遮ってからと思い直し、一旦握った桂馬を駒台に置いて香車に持ち換えようとしたら、そのまま駒台の手前の9筋目の二段目(つまり美濃囲いの玉の香車の上)に置いてしまい、思わず大声をあげました。この対局は相手の油断も手伝って、後にその桂馬を両どり狙いに跳ねたので結果は勝ちでしたが、24は”着手確認”機能があり、その点助かります。
81は自分にとっては、新戦法開発の土台にちょうどいいですね。24で同じことをやろうとすると、単に叩き潰される可能性があるんですが、ある程度熟してから、ここ24で披露すればちょうどいいなと、勝手に思っています。
女性棋士さん:
意味不明の返信でむやみやたらにスペースを埋めるのは止めましょう。かなり見苦しいと思います。
”一歩引くは百歩引くに等し”(大山康晴十五世名人 著書より引用)
➡どうでもいいところを弱気に応じ、結果付け込まれては元も子もないという喩え。大山康晴 十五世名人
「私はじっとしているように見えて、実は一ミリずつずだが、動いている。だから自分の弾が相手に当たり、自分には弾が当たらないのだ」危険な桂馬は早めに消せー毎日コミュニケーションズ『将棋の格言99』より。
女性棋士さま
貴重なご意見賜りまして、とりあえずはありがとうございました。
しかし自分としましては、故意でないにしても夢をぶち壊すような書き方をされまして、多少なりともショックでした。
そうでしたか。
自分は澳門(マカオ)のプレーヤーとして、登録しております。実際に澳門で生活している都合上ですが。
澳門で登録をしているのは、現在までのところ自分一人だけですから、簡単に探し当てられると思います。また81の方で見かけられましたら、お気軽にお声をかけてみてくださいね。
宜しくお願い致します。
先月大阪に二週間ほど単身にて滞在中に、天王寺将棋センター(JR天王寺駅のすぐ後ろの裏通り)にて、席主の指示で五段様と二枚落ちで手合わせをし、第1局はこちら下手がぼろ負けでしたが、第2局目は逆に圧勝しました。そこからその五段の方が対局を通じて丁寧に手ほどきをしてくださるようになり、2局目の上手投了の後、勝ち切るまでどう駒を進めるかとか、二枚落ち下手の心得や駒の進め方の手ほどきなどを丁寧に教えてくださり、大変に参考になりました。”これ以上教えたらワシがお前に負かされるからな、この辺にしてくで”とおっしゃりましたが、道場にてじかに上手から手ほどきを受けるのは大いにためになると思いました。ただそれにはある意味、上手様に気に入られないといけないみたいですが…
今後どんなに将棋ソフトやネットの世界が進もうとも、自分は紙の将棋の本で勉強し、人間と指します。
そうでしたか、相手の手番で相手が思考中のこちらの投了は、ルール違反でしたか。そうと知らずにこれまで数回、やってしまった覚えがあります。今後はきちんと自分の手番で投了します。ありがとうございました。
ペンギンさん:
久々に”鬼の花村”花村元治九段のことが話題に出てきましたね。
自分にとってもアマ実力者”伝説の真剣士”小池重明氏の次に好きな人です。むろん、花村氏はアマからプロになられたわけですが…元々プロの棋士と違って、弟子を育てることに熱心だったことでも知られますね。私見ですが、そういった場合、別に自分から中断してもかまわないし、やむない事情だと思います。Rの上下など、将棋を指し、楽しみ、自らの技量を向上させるという観点からなら、さしたる問題ではないと思います。いっそのこと”中断”ではなしに”投了”してしまえば、後顧の憂いを断つことになり、よろしいかと存じます。
なんで一々そうやって数値・データ化するんですか。こちら文系脳なんで、そういった理系の分析は全く読む気がしないんですが…
”将棋とは、馬を作るものなり”ー大山康晴十五世名人
女性棋士さんへ:
私見で申し訳がないですが、将棋はギャンブルではないと言いたい。
私は、お金を賭ける勝負は既に将棋ではないという、弱いなりに一つの信念を持っています。以前に大阪の天王寺公園前の広場で、賭け将棋を生業としている人に交じり、青空の下、相手の方に”賭けなければ受けよう”と言われ、対局をしました。周りで見ているのも彼の味方です。アウェイの空気の中で勝ちそうになった時、相手の方が、まるでやくざのように口で脅して勝とうとされたので(相手が持ち駒をちゃんと見えるように置かない人でしたので、”持ち駒は?”と聞くと、”そんなモンあるわかないやろ、なめとんのかコラ”等)、結局それで気迫負けして逆転をされました。それ以来思ったのは、ああいう将棋は将棋ではない、ということです。あの人たちは、”真剣士”と呼ばれるにも値しない、大体将棋の勝負の結果にお金を賭けたら、正々堂々と勝負する”心”がなくなる、それがあれ以来の私の持論です。
以上、長々と失礼しました。
ウチも、ありました。対局消化数ゼロにもかかわらず、時間内に堂々とRを指している、幽霊のような参加者が。最後まで様子を見ましたが、結局それら2名のうち、1名が昨夜一敗をしたのみ。
後、他に対局室にも表れた形跡のないのが、さらに1名。前者の二名は悪質なので(R室で時間内に指せて、名人戦ができないのはおかしい)、席主さんに報告しようかと思っていたところです。
自分の場合も、以前にそういった事がありました。相手が時間切れになってもなぜかキレ負けにならずに、仕方がないので投了しました。
投了しても、一手も動かさずの状態であれば、棋譜が記録されずにRに上下なし、の可能性が高いですから、とりあえず投了して終わりにされてはいかがでしょうか。そうですよね。止むを得ない事情等、あるのかとも思いますが、できるだけ、登録だけして結局参加しないのは、正直止めていただきたいですよね。それにですけど、うちの対局消化数ゼロの方で、気になるのは、その方時間内にR室で対局をされていて、ではなぜ、名人戦対局室に来られないのか、甚だ疑問だと思いました。あくまでも個人の都合もあることを理解したうえで、ですが。
矢倉やアナグマに組ませないことを主眼に置いてますが、いざ組まれたらやはりしんどいと思います。
そうだったんですか、囲碁の世界ではまだまだ人間の頭脳優勢が続いていたんですね。日本将棋と中国象棋とchess以外のボードゲームに無関心だったもので^^
Chibi-Marukoさん、こんにちは。
いつぞやは助言と観戦、ありがとうございました。
参考になるかは分かりませんが、(もし相手がいれば)chessや中国象棋などを打ってみれば、いい気分転換と参考になって、或いはいい再スタートを切ることができるかも知れませんね。もしくは将棋連盟の後援している、81道場に行かれてみて、そこで諸外国の方と将棋を指してみるのも、いろいろな意味で気分転換のみならず、参考になると思っております。
以下は自分のそこでの経験からですが、相手方がchessの文化の人だと、時にハッとするようなとこを突かれたりして、いい刺激になったりします。以上ですけど、全然参考になってなかったりして。H.yano
女子の間では、堺 雅人さんとか、”猫侍”の北村さんとか、人気があるようですよ。”結婚できない男”などのドラマも割と受けているようですね(あの主演のイケメン俳優も、割と受けがいいようです)。
女優・女性タレントとしては、松 たか子さんなどの演技派女優・上戸 彩さんなどの若手清純派女優・佐々木 希などのかわいい系が、高名ですね。AKB48などについては、『あの程度の(外見の)女子は、マカオや香港や中国の街中でも、その辺で見かける』程度に思われていて、歌も”口パク”だと、みなさん既にご存知のようです。S 由美子さんに至っては、”成形しすぎてちょっと変”といった感想も、聞いたことがあります。自分海外澳門(マカオ)で暮らしてますけど、ご当地の女の子の間ではキムタクは‘キモタク‘(つまり、気持ちの悪い男)として嫌われ、逆に男子に‘カッコいい‘と思われてるようですね^^
なるほどよく分かりました、ありがとうございます。
ほぼ予想通りの展開になったわけですね。そう言えば”ラッスンゴレライ”最近聞きませんし見なくなった感があるんですが、あのお二人は大丈夫してますか?
中国の兵法書『孫子』の話が出てきたついでに、私見では、それ(『孫子』の兵法)が棋風によく現れていらっしゃった棋士は、中原名人・大山名人だと思っています。必ずしもそのお二方が、『孫子』を勉強していらしたという意味ではありませんが。前者の方は、”攻めるべき時に攻め、守るべきは守り、引くべきは引く”という点において、後者・大山名人の方は、”決戦の場以外で既に戦いは始まっている。決戦の場それは、日々の勝つための条件づくりの結果に過ぎない”という点において。
”信玄(武田晴信)の傍近くに仕え、身近に戦略を学び取った”のは、父昌幸の方ですね。昌幸の父(つまり真田信繁=のちの幸村の、その祖父)である真田弾正忠幸隆が信玄の直臣で、その子、つまり幸村の父昌幸が、その傍近くにいて様々な戦略を学び取ったのです。ある時信玄は、傍近くに仕える二人、真田昌幸と曽根匠を指し、”余の右目・左目”と言ったと伝えられていますから。信玄の死(元亀三年/天正に改元して天正元年=1573年)の時点で、幸村はまだ子供で、昌幸の次男として”大助”と呼ばれていた頃ですから、さすがに無理があると思います。
但し、幸村が元服して最初に名乗った”真田信繁”この名は、祖父(つまり昌幸の父)弾正忠幸隆が信玄に心酔しており、又昌幸は信玄の実弟武田左馬之助(典厩)信繁の武勇にあやかりたいと思い、信玄の生前に自分の子にその名前を分けていただくという、確約を取っていたというのは、その通りのようですね。
*上記に誤りがあったので、訂正します:
(誤)真田左衛門之丞昌幸→(正)真田安房守昌幸
*『左衛門之丞』は幸村が最期、大坂夏の陣で討ち死にする時点での最終官名、父昌幸の、武田滅亡時における官名は”安房守”でした、失礼^^
はい、お互いに最後まで、ベストを尽くしましょう。
ところで自分は今期名人戦期間は、武市三郎七段の引退記念の作品”将棋・一目のしのぎ”を読んでいます。
なかなか面白いですよ。大河ドラマを見てはいないですが、あの主人公にしてそこからのスタートは、ほぼ妥当な線でしょう。
私の故郷信州と深く関わる話ですが、真田氏が世に出るのは、幸村(古くは真田信繁を名乗っていた)の祖父・真田幸隆氏が一族を連れて信玄(当時は武田晴信と名乗っていた)に従った時からで、その時以来、”夜襲・奇襲・城乗っ取り”が真田氏の”三大お家芸”として、当時甲州(山梨県)から信州(長野県)征服を目論んでいた信玄(武田晴信)に寄り、重用されていきます。信玄の死(1573年=元亀三年/天正元年)後、1575年(=天正三年)にあった、あの日本史教科書に必ず出てくる”長篠の戦い”(当時の文献では”設楽が原の大会戦”。名前を”長篠の合戦”と決定したのは、旧日本軍大本営陸軍本部)にて、幸隆の長男・次男真田信綱・昌輝兄弟が戦死した都合上、それまで武藤家の養子になっていた幸隆の三男、武藤喜兵衛昌幸が旧真田氏に復し、真田左衛門之丞昌幸(真田昌幸)と名乗り、信玄の跡取り武田勝頼の軍師として、重用されていきます。その次男が真田大助、後に真田信繁、最後は真田左衛門之丞幸村となる、物語の主人公です。
以上、簡単に述べてきましたが、幸村が世に知られるのは”真田幸村”時代の後半生の更に最後の部分のみで、父昌幸が武田氏に属していた時代、その後武田家滅亡後に”真田信繁”と名乗っていた時代の彼については、実はよく分かっていません。ですので、何某戦国ゲームの中で、”幸村”が既に”長篠の戦い”で活躍することになっているのは、明らかに史実を無視した設定だと言えます。
佐村河内さん:
アドバイスいただいた、24Rで長考で指してみるというのを、一回実践したうえで名人戦予選に臨んだところ、初の一勝、それも快勝を上げることができました。
ありがとうございました。
佐村河内さん:
貴重なアドバイス、ありがとうございます。また、気付くのが遅れて大変失礼しました。
なるほど、そういう復調方法もありましたか。参考にさせていただきます、ありがとうございます。
chibi-marukoさん:
非常に心のこもったアドバイス、大変ありがたく受け取らせていただきました。
そうですよね、”友達づくり”(或いは仲間を増やすこと)も、確かに大切な要素の一つでした。”孤独な闘い”ではいけませんでしたよね。
そう言われてみれば、確かにここ24で対局中に、観戦者の方が観に来ている時、とりわけ友達や仲間、特に自分にアドバイスをくれる人や、逆に以前に自分がアドバイスをした覚えのある相手等が観に来られている時には、自分でもいい将棋・気合の入った一局が指せていました。だから、人に観に来てもらえるような将棋、人に観に来てもらえるような、人との関係も、大切な要素だと改めて気付かされました。それに、特にこれまで自分にはできていなかった部分、<<対局すると、相手のことがよくわかる、と言われますが、対局は、お互いがお互いに自分の力を出し切って戦い合ったものですので、勝っても負けても、相手を尊重して感想戦をすること>>という心構えも、大切にして行きたいと思います。
貴重なアドバイス、ありがたくお受け取りしました。
女性棋士【旧姓:星野3級】さん:
励ましのアドバイス、ありがとうございましす。
自分は12人リーグですが、女性棋士さんのおっしゃるように、今からでも5勝獲得を目指し、頑張ります。
自分は9a⁻ですが、もしよかったら応援に来てくださいね。ありがとうございました。
私は低級の方の名人戦予選に於いて、初っ端から3連敗してしまいました。
丁度新戦法を開発中であり、以前と微妙に将棋が変わってきた矢先のこの名人戦予選、何とかうまく切り抜けて本戦行きを手にしたいと思っています。負け続けた時にはどうしたらいいか、どなたかアドバイス、いただけると嬉しいのですが。
女性棋士さんの貼り付けられた、上記サイトへ行ってみましたが、何て言うか、端からプロ棋士をこき下ろしてるような感がありますね。
しかし冷静に鑑みて見れば、ソフトがここまで発達したのは、過去から現在までの、プロ・アマの残してくれた棋譜等のおかげではないでしょうか。それを強くなったからと言って、ああいう態度は、自分としては感心できませんでした。プロ将棋が成り立たなくなるのは、耐え難いですよね^^どこぞの何某のように、パソコンソフト至上主義を採っていらっしゃる方もいるようですが…
ペンギンさん:(#9494について)
『スイス言語』なるものは存在しません。あそこはドイツ語・フランス語・イタリア語が混在している国ですが、今そのサイトに行ってみたところ、あれはドイツ語ですね。細かいところを指摘させていただきました。もし気に障ったら、ごめんなさい。
女性棋士さんへ:
海外澳門にて、もうかれこれ8年ほど、日本語教育に当たっていますが、貴女の日本語は明らかにおかしいと思いました:
<<個人的には
【一度読んでみるといいかも・・・】は読んでほしいではありません。
むしろ読まなくてもいいよという書き方です。
【私は以前こう書いてあります】
この文章を後出しする権利を付ける時に使う方法です。
普通は読まないものです(役所ではこういうこっそりHP出しが見受けられます)>>
”一度読んでみるといいかも”は、(立場上、上の者が)自らの推薦図書などに対して付す、断り書きです。それを”普通は読まないものです”などと、貴女ここの貴女以外のユーザーのこと、小ばかにしてませんか。一度地元の小学校の国語授業をフルセットで聴講されてから、出直されることをお勧めします。
以上長文にて失礼いたしました。
今年の抱負:別のネット道場で二段を目指すこと。
そこではなぜかいつも、あと一人、自分のRマイナス200点以内のほぼ同レベルの人または上を倒せば二段に昇段と思って挑んだ格下が終盤強くて、何度も二段の壁を破る前に撃退されてますから、今年こそ^^皆様、新年おめでとうございます。
当方も昨年に引き続き、二度目の名人戦に参加させていただきます。
この時を迎えるまでに、四間飛車専門店に他に追加メニューを二つほど開発して追加しておくつもりだったのが、間に合いませんでした。しかし最低でも現状維持(『○子』タイトル)、運が良ければ一つ上狙い(『○車』タイトル)、しかしどう転んでも大手ビール会社の名前のタイトルに落ちたくないと、考えております(無理かもしれませんけど)。宜しくお願い致します。
どのような不正かは存じませんが、そういう事って、あるんですね^^自分はリレーに参加したことはなく、一部の参加者がどのような不快な思いをなさったかも分かりませんが。
しかし決勝戦を前に”組み直し”が行われたのであれば、そこまで勝ち残れなかった一部の方は、確かに100%納得はできかねるでしょうね^^そうですよね、パソコンソフト相手じゃあ、つまらないですよね。
大山名人や、”打倒大山”を旗印に奮闘して”山田定跡”を現代に遺した山田道美八段などがご存命中であったなら、現代の将棋界を見て、何と言われるでしょうかね、ふと、思ってみました。羽生さんがスターということですが、大山康晴 十五世名人には、遠く及ばないと思います。
自分はよそのサイトで、クリックミスで端の香車を相手の歩の前に進めてから即投了したら『弱すぎ、死ね』と言われて以来、この7年間は一度もあそこに再入場していませんね。ここでも似たようなケースがありましたが、席主さんにそのことを言って、あとこちらで続けています。
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